外はサクサク、中はモチモチのホットケーキには、
あまーいハチミツが相性バツグンです。
マルコ印のハチミツは、森のいろいろな花のミツを
秘伝の割合でブレンドした自信作!
一口たべれば、花のかおりが口いっぱいに広がります。
森の恵み"マルコ印のハチミツ"を、ぜひご賞味ください。
――森のハチミツ屋さん「マルコ商店」
以上、ティムくんの友人でミツバチのマルコが販売している
ハチミツの宣伝でした。
すごく美味しそうですね、森に立ち寄った時は「マルコ印の
ハチミツ」をぜひ買ってあげてくださいね。
話は変わりますが、パシャンゴの家でもミツバチを飼っています。
パシャンゴ父がいきなり巣箱を作って、ミツバチを飼い始めた時は
家族一同が唖然としたものです。
下の写真がハチミツが入ったミツバチの巣です。
普通は巣からハチミツを絞るのですが、昨日は巣ごと食べました。
食べるというより、飴みたいにミツを舐めて口の中に残った巣(蜜蝋)は
吐き出します、ワイルドな味わいが魅力ですね。
ちなみに一匹のミツバチが一生かかって集められるハチミツの量は、
わずか2グラム、スプーン約一杯だそうです。
ありがたく頂きましょう・・・