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    <title>loftwork.com - 齊藤エリコのブログ</title>
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    <description>このRSSデータは、最近の更新コンテンツです。</description>
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    <dc:creator>齊藤エリコ</dc:creator>
    <dc:date>2008-01-06T15:23:05+09:00</dc:date>
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    <title>ムットーニ</title>
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    <description>初めて知りました。
ムットーニと言うアーティスト。
肩書は「自動人形師」。

人形だけを見ると、
単純な表情とつくり。
それに曲と光が加わり、人形たちが動き出す・・。

そこにはもうドラマがありました。

ちょっと、今後の製作活動に影響しそうです。


ドラマがある。
そんな服が作りたい。。。


新作デザインはただいまアンデルメルヘンをテーマにして考案中。</description>
    <dc:subject>グルメ・ファッション</dc:subject>
    <dc:creator>齊藤エリコ</dc:creator>
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    <title>ヴィヴィアン・ウエストウッドというブランド</title>
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    <description>今から10年前、 
わたしが15歳の頃。 
この年代はハイブランドブームでした。 

アレキサンダー・マックィーン、 
ジャンポール・ゴルチエ、 
マルタン・マルジェラ等等・・・・　 

そして、ヴィヴィアン・ウエストウッド 

あの漫画や、その漫画の映画化の女優などで 
すっかりブーム再到来のヴィヴィアン。 

10年前、女子高生のファッションが二分化された時代に 
コギャル(死語)と呼ばれた側ではない方の子たちが憧れたブランドです。 

セックスピストルズも聞いた事が無ければ、 
「ロンドンって国の柄」などど言っている子たちの間でも 
それはそれは大ブームでした。 

オーブと呼ばれるこのブランドのロゴは 
当時の自称オサレ達を発狂させました。 


わたしも大人になり、 
冷静にこのブランドと向き合う事数年。 

気づいていた、気づいていたのだが 
やっぱりね、カッコイイ。 

オーブはさすがに恥ずかしくて付けられないけど、 
ドレスやジャケットのシルエットに加え 
反骨精神から生み出されるパワフルなデザインたち。 


文句無しにカッコイイ。 

だから 
だから今の若者達よ、 
就職活動にヴィヴィアンのバッグを持って行かないでおくれ。 
それは・・・・このブランドの精神とはズレてしまう気がするのだ。 

と切に願いながら電車の中で目をギンギンさせるわたし。 

ハッキリ言って妄想のおせっかい。 



似合うなぁ。 
ヴィヴィアンを着たマリリン・マンソンと嫁。

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    <dc:subject>グルメ・ファッション</dc:subject>
    <dc:creator>齊藤エリコ</dc:creator>
    <dc:date>2007-12-27T22:14:54+09:00</dc:date>
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    <title>洋服の受注制作</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/8670/blog/24021/</link>
    <description>

自分のエゴで作っていた洋服たちが、
いつの間にか誰かを楽しませたりできていることに気がついたのが最近。
小さなショーであっても、10代から70代までの方に楽しんでもらえる。

最近はグラフィックや映像に気を取られがちだったけど、
やっぱり人が着て動く服は面白い。

やっぱり服はずっと作り続けて行きたいな。</description>
    <dc:subject>グルメ・ファッション</dc:subject>
    <dc:creator>齊藤エリコ</dc:creator>
    <dc:date>2007-11-29T18:07:56+09:00</dc:date>
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