やってしまいましたよ・・。
4月3日~4月6日まで開催されてた「101TOKYO Contemporary Art Fair」。
絶対行こうって決めていたのに・・無常なり。
特にオープニングパーティー楽しそうだからってハリキッテたのに。
気づいた時には時遅し。
あああああああ。
と思っていたらloftworkさんで特集の記事があったので読ませていただきました。
いやぁ~。楽しそうですねぇ。
僕の気になっている「ハイコ・ブランケンシュタイン」さんの作品も展示されていたようですが、他にも心をくすぐられる作品がたくさんあったみたいですね。
このような現代アートの祭典は貴重だなと感じます。
この日本におけるアート・マーケティング事情などをアーティスト達はどのように捉えているかを現場に行って聞けるチャンスがあるってことですから。
しかも一か所に集まってる!!
えっ?何が聞きたいって?
それはですね、
日本では欧米に比べアートとデザインの境界が曖昧な部分があると僕は思います。
なぜなら日本の歩いてきた文化が欧米の純粋芸術と応用芸術の「ソレ」とは違うので当然なのですが、今現在こうも「アートだ!アートだ!」と引っ張って差別化するように騒がれている感じがなんか強引かなぁと思う部分もあるのです。
このような天邪鬼的なことを聞きたいのです。
僕のこの疑問をアーティストの皆さんはどうお考えでしょうか?
来年は絶対行くぞ!!
----駄文-----
この文章、漫画喫茶で打っています。店員さんがロリでかわゆい。
ついでにちょいと時事ネタ。
ナオミ・キャンベルがまた捕まりました。
記事はこちらから。
一言いいですか?
「ナオミヨォォォォォ」。
tsuka