
ブーケをプレゼントしました。
指輪も。
左利きなので右手に。
基本的に、物語を主人公の目の高さで見つめ直すと
本当に素敵な心が見つかります。
このお話しにもいろんな人の色んな脚色があることには先にちょっと触れました。
今回はカレンダーだから、言葉は英語でメモ程度に書き込んだだけ。
それより、オリジナルの物語に出てくる成功者である親父さんが絵に登場しません。だから、これは彼女の視線。
親の勧めか何かは知らないけれど、
セレブに順に求婚した彼女だけれど、
始めから確信していたと思う。
きっと、彼に辿り着くと。