
…幼女趣味、すなわちペド野郎だったそうな。
だからといってこのふたりの後世の評価が下がったり、ペド趣味の
社会的地位が上がったりするものではおまへんが。
渡辺敏郎35歳のやらかしたことを考えると、んもうこいつみたいな
どーしようもねえ変態男は、沖ノ鳥島のコンクリート部分の芯…
といいますか、人柱にでもすりゃいいんだよ、と思わされますな。
どうなんでしょう。
もしもこーいう「幼児趣味」「死体愛好」の男に子供が生まれて、
その子が目の前で車に跳ね飛ばされたり轢かれたり、事故・事件に
巻き込まれて大変なことになっているのを見たとしたら…
やっぱり、我が子ながら萌えるんでしょうかね?
数日前、渡辺敏郎35歳が捕まったとき、とある深夜ラジオ番組で
パーソナリティが、『少女と恋愛する方法』とかいう著書もある
筋金入りのペド男と電話で話しておりましたが、もー、屁理屈と
詭弁と論点のすり替えだらけ。
そりゃま、てめえの趣味を正当化するためには、理論武装が
欠かせませんがね。
ペド男の話を聞いているうちに頭が痛くなりましたよ、やれやれ。
ペド男が言うには「東南アジアではそういう文化が昔から長いこと
続いていて、少女を買うことができる」そうですが、
……はー…………こいつ、本当に頭が悪いんでしょうな。
現地の人は仕方なし・止むに止まれずで子供に、日本からぞろぞろ
来る脂ぎった変態おやじの相手を、高くないお金と引き換えに
させているんだっての。
(......まあ中には、自分が働きたくなくて我が子に売春をさせる
最低な親もおるけども.............)