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    <title>loftwork.com - 一葉のブログ</title>
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    <copyright>Copyright 2007</copyright>
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    <item>
      <title>デザインフェスタ27</title>
      <description>

指先に触れる影の感覚
足元に咲く翼の雨
心に刺さった朧のナイフの
何と美しきことか
白い肌の割れていく様より
塔の頂上の逆さ吊の光景より
崩れて果てる
滅びの美学

------------------------------------

5月17日＆18日に開かれる、デザインフェスタ27に参加いたします。
ブースはC-562です。
当日はポストカードや雑貨の販売、原画の展示、ライブペインティングなど、色んなことをやってますので、ぜひとも遊びに来てくださいvv</description>
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      <category>イベント・個展・展覧会</category>
      <pubDate>Mon, 5 May 2008 08:17:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>SAMURAISMart「蒲生氏郷」</title>
      <description>

戦国ブランド「SAMURAISMart」より、一葉がイラストを手がけました「蒲生氏郷」が発売になりました。

■蒲生氏郷
1556年、近江日野城主・蒲生賢秀の嫡男として生まれる。
父が織田信長に仕えると同時に織田家の人質となるが、氏郷の才をいち早く見抜いた信長は、自分の娘・冬姫と結婚させて彼を厚遇した。
信長が本能寺で亡くなると、その家族を安土城から保護。
秀吉の時代には、小田原攻めに参加して功を上げ、会津の地を任されるようになる。
また武功だけでなく、茶や文にも通じ、秀吉によって千利休が自害を命じられたときも、利休の甥を匿った。
切支丹大名としても知られている。
しかし1593年、文禄の役のために名護屋城に詰めていた氏郷は、陣中で吐血。 
その2年後に、会津で病死する。
才能に恵まれ、信長も厚遇したことから、その有能さに危機感を感じた石田三成が、秀吉に氏郷の毒殺を勧めたという逸話がある。死亡時の異常さから、この話が実行されたのだという説も。

詳しい内容はブランドのHPでどうぞvv

SAMURAISMart

さまざまな紆余曲折を経た作品でしたが、だからこそ、こうしてきちんとした形になったのは感慨深いものがあります。
知名度の低い氏郷ですが、この機会に氏郷を知ってくれる人が増えると嬉しいですvv</description>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Mon, 7 Jan 2008 11:51:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>Tシャツ・アート巡回展</title>
      <description>項に咲く白い花
睫毛にかかる冬の露
唇に寄せた赤い月

全てが艶やかなる
女の祭典
------------------------------

-----------------------------
去年に引き続き、今年も参加しました「Tシャツアート展」の巡回展が静岡にて開催されます。一葉も在庫が余ったので、Tシャツ作品を展示していただきます。
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

日　　程：2007年9月1日（土）～9月3日（月）
会　　場：静岡市・グランシップ静岡
主　　催：第15回中小商工業全国交流・研究集会実行委員会
協　　賛：日本科学者会議・全国労働組合総連合 
後　　援：静岡朝日テレビ、産経新聞社静岡支局、毎日新聞静岡支局、日本経済新聞社静岡支局、静岡放送、静岡新聞社、ＮＨＫ静岡放送局、朝日新聞静岡総局、中日新聞東海本社、静岡第一テレビ </description>
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      <category>イベント・個展・展覧会</category>
      <pubDate>Mon, 20 Aug 2007 11:06:27 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ゴスロリ・デコラティブエキシビション</title>
      <description>
虎は王の印と引き換えに自由を手にする
解放された虎は大地を支配する
虎に刃は届かぬ
覇王の小言も塵に同じ
虎の身を翻せば
人の身も翻る

霧の幻影など妄想に過ぎぬ
たとえ矢でその身を貫かれたとしても
虎の牙は
折れぬ
----------------------------------------
7月30日から、日本橋のギャラリースペースファクトリーにて開かれる「ゴスロリ・デコラティブエキシビション」に参加します。今回も素敵な作家さんたちとご一緒のグループ展です。
画像は展示予定の一国志の新作「TigerKing」。孫策がイメージです。
モニターばかりで私の作品を見ている方は、デジタル作品だと勘違いされている方が多いようですが、ちゃんと全て手描きですよ（笑）
生原画をご覧になっていただければわかります。
初日のオープニングには一葉もお邪魔しますので、よろしければ皆さん、足を運んでみてください。</description>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Sat, 21 Jul 2007 01:52:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>海外のお客様について</title>
      <description>最近はアートの世界もますます国際化が広がっています。

先日、海外にお住まいという方からポストカード通販のお申し込みを頂きました。
しかし海外の方のお申し込みというのは初めてで、支払いの際の通貨が違うことに悩んでおります。
私の場合、本業の傍らに副業として絵描きをしておりますので、どこかの御店に作品を委託してるわけではなく、ポストカードなどは完全に自分の手持ちで販売しています。自分で作成し、印刷所に頼み、自分で売り、自分で出荷というスタイルです。
為替が一番手っ取り早い･･･とは考えたのですが、為替レートは日々変動していますし、手数料のこともあります。

お客様と支払方法について相談させて頂いていますが、なかなかいい案が出てこずに悩んでおります。

海外の方と金銭的取引をしたことのある方がいらっしゃいましたら、ぜひともご教授頂きたいと思います。（お客様は海外にお住まいの日本人の方で、向こうの通貨はドルです）</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/20554/</link>
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      <category>Q＆A・質問</category>
      <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 13:45:34 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>デザインフェスタ・終了しました</title>
      <description>
春に狂った果実

緑と赤の街道に

迷い込む

胸に刺さる旋律

真実のピアノ

回想のギター

球体の感触に

腕が伸びれば

潤いは

飲み込まれる

--------------------------------------------

「椿122」のグループを組んで初参加したデザインフェスタ、無事に終了しました。参加された皆さん、お疲れ様でした。
当日のライブペインティングに惹かれてやってこられる方も多く、普段お世話になっているのにお会いできない方にも沢山お会いできたので、とても充実した二日間を過ごすことが出来ました。

機会がありましたら、また参加してみたいですvv</description>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Sun, 3 Jun 2007 11:57:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>DF1週間カウント</title>
      <description>
伸ばすことは黒の旋律
飾ることは春の踊り子
刺すことは絶望の慟哭
切ることは白紙の絶命

表情を変えれば
和の紐へ首を入れるに等しく
人知れず
成長するものなり

---------------------------

DFまで1週間をきりましたが、皆さん準備の程はいかがでしょうか？
私は本日、宅急便にて出展物を送りました。なんとかこれで一息つけそうです。
当日は一緒に参加するイラストレーターさんの強いご希望で、私、着物での参加になりました。
･･･袋帯はめんどくさいし重いので、名古屋帯を使ってお洒落着着付けで行きます。お太鼓結びとか角出し結びしなければ、帯枕と帯揚げが不要なのでvvホテルの鏡って大きいから便利ですよね（難を言えば足元が見えないことくらいか･･･）
渋い紫色の着物に、赤と白の帯を締めていきます。
見かけたら一葉ですので、声をかけてやってください。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/19727/</link>
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      <category>学校・スクール</category>
      <pubDate>Mon, 21 May 2007 15:15:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>デザインフェスタ</title>
      <description>
頭は不要
ただ体が命ずるまま
時計の針が刻まれるがごとく
春に花の咲くがごとく

戦場に三段の銃声を響かせる
時計の音が鳴るがごとく
夏に太陽が突き刺さるがごとく

牙を剥いた兎を狩る
時計の12の法則に従うがごとく
秋に草木の染まるがごとく

11日の炎に消える
時計の針が止まるがごとく
冬に降る雪の静寂のごとく

--------------------------------

5月26日・27日のデザインフェスタvol25に、お友達のイラストレーターさん3人と「椿122」というユニットを組んで参加します。ブースナンバーはC-0635・0636です。西ホールの1階、デザインフェスタオフィスの近くです。

当日は作品の展示をはじめ、Tシャツやグッズの販売を行います。ライブペインティングもしてますので、興味のある方はいらっしゃってください。

ただいま試行錯誤しながら作品を制作中。
画像は戦国時代最初の覇者をモデルにしたイラストの一部です。
当日に原画を「1点もの」として販売します。会場で売れなかった場合はArt-Meterさんに販売を委託しますので、こちらもあわせてご覧になって頂けると嬉しいです。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/19578/</link>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Mon, 14 May 2007 10:15:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>TheSecondDays</title>
      <description>
赤い宝石は海へと沈んだ

黄色い空が大地と向かい合う

没した炎の王冠を受け取り

堕ちた玉座に跪く

大地より出でる私と同じ名の花よ

道に倒れた大きな棘の壁よ

さあ

第二の日が昇る

-------------------------------------
オリジナルブランド「一国志」から第3弾「TheSecondDays」のポスターが出来上がりました。その他のアパレルモノ等は徐々に追加していきます。
サイズはB2。価格2000円。5月27日のデザインフェスタにて直接販売いたします。
イメージは魏の初代皇帝・曹丕。巨大な玉座と共に天命を受けた感じですかね（笑）</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/19165/</link>
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      <category>作品販売</category>
      <pubDate>Wed, 25 Apr 2007 12:22:50 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>正史三国志</title>
      <description>生まれ
起きて
生きて
寝て
生きて
経て
生きて
生きて
死ぬ

普遍にして不変
苦悩にして久能
死とは時に
詩でもある

----------------------

正史三国志を読みすすめています。
さすがに演義みたいに物語ではないので難しいです。官職とか官職とか官職とかが（笑）でもこれが「本当の三国志」なんですよね。

ようやく魏書の3巻中間を過ぎ、曹植伝を読み終えましたが、まだまだ先は長そうです。8巻の呉書まで辿り着くのに、あと何ヶ月～？
様々な武将の「生と死」が入り混じった正史は、確かに難しいけれど読み応えはばっちりです。人物のことを知りたいなら、やっぱり演義より正史！
･･･このノートの内容、三国志を知らない人にはわかりにくいか･･･。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/19047/</link>
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      <category>旅行・海外</category>
      <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 15:45:51 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>知とは礼儀</title>
      <description>
わが身を差し出そう
覇王の一族へ加わり
白刃をもってその道を開こう
堕ちてくる硝子の破片は
燃える謀反の煌きか
次代を継ぐ獣の導きか

奥地への黒い大地を踏みしめて
青い空を様々な色に染め
赤も黒も自由に存在し
春風が兵法書を捲り
秋風が鞘の内側を滑っていくような
理想を大地に描きあげる

願わくは春の日に
刀ともに
埋めてくれれば

------------------------------------------

ちょっとお仕事の下調べで蒲生氏郷を訪ねて回りました。
会津若松城（鶴ヶ城）と彼のお墓です。
地元なので飽きるほどいった場所でもあったんですが、今まで意識していなかった分、色々な発見がありました。
史跡めぐりはもともと大好きなのですが、案外地元の史跡は回ることが少ないので良い刺激になると共に、彼を「本当に描きたい！」と思わせてくれる取材になりました。

■画像＞＞
実際に蒲生氏郷が被っていたとされる兜。これも新しい発見の一つ。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/18574/</link>
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      <category>ユニット・制作会社・会社</category>
      <pubDate>Sun, 1 Apr 2007 14:36:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>人に平等は無情</title>
      <description>
平等とは無情の隠語である
耳を貫く言葉よりも
囁く女の声で
快楽に貶められていくような

人に平等に振りまく種は
無意味な花を咲かせること多々
挫折の実を成らせることしばしば

己の無力を
知らしめること
全て

-----------------------------

「蒼き狼」を見てきました。歴史映画が大好きなので、前々から注目大。
一応自称「映画好き」な私は、毎回映画を見に行くために、1時間半、山越えのための車を走らせます。冬の間はどうしても行けないので（山越えが冬の間は雪で出来ないのです）久しぶりの映画館vv

素直に面白かったです。久しぶりに映画で泣きました。ヒューマンドラマならともかく、まさか歴史映画で泣くとは思っていなかったので、いい映画だったと思います。戦闘シーンもリアルな上に、即位式の場面は、圧巻。最後まで飽きさせないでくれました。
チンギス・ハーンの苦悩の人生。それなのに、真っ直ぐで情に厚かった彼。皮肉なシーンもありますが、私の中でのチンギス・ハーンの常識を大いに破ってくれる一作でした。

■画像
久しぶりに漫画を描いてます。イラストのお仕事ばかりだったので、表情がすっかり苦手になってしまいました。（汗）
しかも約3年ぶりのギャグ･･･。やっぱりギャグは奥が深いです（笑）
まだネームの貼り込みをする前の段階の原稿なので、皆さん好き勝手なセリフを当てはめて、楽しんでくださいvv</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/17995/</link>
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      <category>学校・スクール</category>
      <pubDate>Mon, 5 Mar 2007 15:15:31 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>瞬間は眼球レンズにはいつまでも残らない</title>
      <description>
表にとって裏は裏
裏にとって表は裏
永遠に対照であり続ける数式は
私の眼球には
適用不可

---------------------------------------

未だにデジカメを持っていない一葉なのです。前は別になくてもいいかなっておもったんですが（イラストレーター兼工業系設計士のくせに機械系をまともにいじれない）最近欲しくなってきました。
なぜかというと「一瞬」が欲しいからです。

会社の帰りに空を見上げてみたら、月がものすごく綺麗だった。
でもその月はメモリーの少ない私の眼球レンズにはいつまでも留まってくれない。
そういう「今留めておかないと後悔する」みたいな瞬間を、ちゃんと留めておきたいんです。でもそういうのを携帯のカメラで取るんじゃ画質が悪くてもったいなくて･･･。

お財布と相談･･･です。

■画像＞
去年行った京都旅行の写真。変わった角度から取るのが好きですvv</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/17849/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/17849/</guid>
      <category>お仕事募集</category>
      <pubDate>Mon, 26 Feb 2007 14:38:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>SpecialTalent</title>
      <description>
名を呼ばれるたびに星は落ちていく 
肩を叩かれるたびに荷は重くなる 
広いけれど狭い赤い戦場に 
白い花に飾られた虎が舞う 
赤に散らす白い花弁は 
私の心を散らすがごとく 

神の睫毛を世界に降らせて 
そうして私は歩く 
夏の蒼い星空に 
狼と対峙する高原に 
赤い巨星が今落ちる 

--------------------------------- 

オリジナルブランド「一国志」より新作でました。
蜀の軍師・諸葛亮がイメージです。ちょっとだけ少年っぽくしてみました。彼は非常に大人だと思うけれど、ただ一つを信じ続けた純粋な一面も持っているので。

しかしブランド立ち上げておいてなんだけど「ゴシックと三国志の融合」って、やっぱり難しい･･･。自分の好きなものをとにかく織り込んでみようというのは、やはり不可能なんだろうか･･･。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/17628/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/17628/</guid>
      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Fri, 16 Feb 2007 13:56:54 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>愛0優</title>
      <description>
無知な人間の私は
あなたと共に飛んで
無知という無恥を知る

どこかに落ちた果実が立てる音を聞いて
私は世界が何で形成されているか知る

願わくは昇りをあなたと

下りもあなたと

綺麗事の鈴も
砂糖で出来たメトセラも
全てあなたの舌の上で

踊れ

-----------------------------------------

チョコレートを食べながら描き、今もチョコレートを食べながら書いてます。（笑）

私の場合、バレンタイン＝恋する乙女の日、ではなく、＝友人の誕生日、です。
一日遅れですが、2月15日生れの友人が3人もいるので、バレンタインに被らせて、いつも手作りの生チョコをプレゼントしているという、手抜きもいいところのバレンタイン･･･。

まだまだ恋を探す年ではありますが、これがいつか負け惜しみに聞こえないように祈るばかりです（笑）</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/17450/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/7018/blog/17450/</guid>
      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Thu, 8 Feb 2007 14:03:17 +0900</pubDate>
    </item>
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