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立ち止まったら振り返ったらもう視れないと思った逃げ出したり投げ出すともう手に入らないと思ったここで泣いたりここで背けたらもう君に逢えないと思った指先に感じた君の体温だけがリアルだった「星ひとつ。 」星ひとつ空に輝くのは眼に視えるのはさりげない会話で笑っていた自分がいただから大丈夫、君をまっすぐに視れただから大丈夫。
2008/07/03 0:19 コメント(0) 閲覧(116)
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多分、ある日突然思い出します。 小学生の頃見たお月...
ユメ。
GUSTAV KLIM
2007/11/26
多分、見守ってくれていたんだよ。 月は、一人でいる...
孤独の月。
tomo
2007/09/29
今日ギャラリーにてお会いしたtomoです。 早速、...
無表情。
2007/09/23
KAIさんこんちは 僕はなるだけ目の前の仕事は...
自分の持てるもの。
takumaro
2007/04/28
お久です 相変わらず素敵な詩を書いているね(=⌒▽...
空と街と今いる場所と。
emiko
2007/04/12
1位: 正解はない世の中。
誰が正しいかなんてわから...
3,787PV
2位: 春の匂いと小さな歌の物語。
何気ない空の真下 咲...
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3位: 最初の挨拶
はじめまして KAI...
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4位: 静かなる日々に。
目指していたのは 大き...
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5位: 何もない場所。でもそこには全てがあるはず、
何もない場所 ...
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空を視る
KAI
空を視るということ 目に写っているということではなく 眺めるということでもなく 視るということ 最近、空を視ましたか? 大学で、写真の基礎から学び、白黒現像から スタジオ技術、デジタル加工を学び、 専門的にデジタルを中心として作品制作。 主に「造る写真」の中で幻想的なイメージの 世界を描いている。 また、Photoshopを使った修復も手がける。
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