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    <title>loftwork.com - Arayaのブログ</title>
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      <title>新作とか…</title>
      <description>
ポートフォリオ更新しました。
やや黄色を帯びた鮮やかな赤「猩々緋（しょうじょうひ）」を
テーマカラーにした和服美人画です。
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夜中に読書していたら、眠れなくなりました。
だって本のタイトルが「眠れなくなる宇宙の話」なんですもん。
冗談はさておき、本の内容はタイトル通り、神話や宗教、科学、哲学、文化など
さまざまな観点から宇宙論を語るというものです。
4分の1くらい読んでふと思ったことですが
宇宙を構成している95％は科学的に謎であることや
太陽系は銀河の端っこにある片田舎であることからすれば
宇宙的視野から見て
人類は極めて原始的な生物なのではないかと思ってしまいます。

まだ途中までしか読んでないので、読み終えたらまた感想書こうと思います。
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盆休み、あの店やこの店がつぶれていたり、かと思えば高速道路が開通していたりと
なんだかんだで変化が激しいなと、帰省して思いました。

年を重ねることが内面的な成長とはいえ
年々老け込んでいく両親や親戚を見るとやっぱりなんか切ないな～…
こちら青森産の夕焼け。
雨上がり直後なので上空は真っ青な雲に覆われています。
ドライブの休憩中、独りで黄昏れていたときに撮りました（うわっ暗…）
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クリエーター1万人突破おめでとう</description>
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      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 13:01:19 +0900</pubDate>
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    <item>
      <title>故郷（くに）へ</title>
      <description>暴力的・性的描写が過激な音楽、映画、アニメ、漫画、ゲームが
子供に悪影響を及ぼすと認知されていながら
これほど広く世間に受け入れられてしまうのは
やはり社会から抑圧された感情の捌け口として“ニーズがあるから”でしょう。
あまり良いことだとは思いませんが。

暴力は論外ですが、人々は性に対する認識は今ひとつ不十分な気がします。
生殖器・性行為・性的な快楽が恥ずかしいモノという認識が広まったのは
一体何故なんでしょう？
本当に恥ずべきモノであるならば、神はそんなものは創造しなかったはず。
禁欲的な修行を美徳とする宗教は、その辺のところはどう説明するのでしょう？
今流行のできちゃった婚ってのも、年長者は育てる能力も責任も負えないくせに
子供つくるなと批判しますが、その一方で少子化を嘆いているではありませんか。
そりゃ20年そこそこしか生きてない人間が、子供を育てるのは至難の業でしょう。
自分がまだ何者かも分かってない親に育てられた子供は、
まともに育つわけがありません。
そこで、強靱な精神力と豊富な人生経験をもつ年長者の
出番なのではないでしょうか？
子ども生んだ責任が、親にあるのなら、若い世代を作った責任は、
今の年長者の世代にあるのだし。
別に子育ての責任をなすりつけようってワケじゃないですよ。
若者と年寄りがもっと協力したら？ってことです。
そしたらこの矛盾点も、少しは解決に向かうと思うんですがね。

なーんてふうに思ったのは、盆休みで帰郷する為、４・５日PCから離れる生活になるので、その前になんか書いておこうと思ったのですが、私生活では取り立てて書くこともなかったからであります。
あとポートフォリオの更新も結局間に合いませんでした。
あう～…。
前述しましたが、明日から４・５日PCから離れます。（ノートPC持って行こうかと思ったんですが、荷物になるから却下）
こんな日は本当に久しぶりです。
たまにはいいでしょう。</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 03:02:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>深淵が私を見つめている</title>
      <description>世俗というモノはやはりとてつもなく恐ろしい怪物が潜んでいます。
しかし自分の願望成就のためには世俗と関わらずしてあり得ないので、
一定の距離を保ちつつ、いかにしてバランス良く付き合っていくかが
今後の自分の課題となりそうです。
「怪物と戦うときは、自らが怪物と化してしまわぬよう心せよ」
と言ったのはニーチェだったか誰だったか忘れましたが、
決して挑もうなんて思いたくないですね。
そうでなければ自分との戦いから、他者との争いになってしまいます。
常に自分を律していくのは非常に難しいことですが、
例外的な方法こそが、唯一自分らしい生き方を全うできると信じております。
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NHKのプロフェッショナルと言う番組で宮崎特集やっていたので
思わず見入ってしまいました。
あの年であそこまで創作に打ち込むなんて、頭が下がります。
クリエーターの鏡ですよ。
ポニョは子供向けに作られたというよりは、
もはや100％子供の為の作品なのですね。
井上直久曰く、千と千尋以降は頭で論理的に考える大人には
理解できない作品だと言っていましたが、やはり今回もそのようです。
よくこういったものは子供向けの一言でくくられがちですが、
それでも爆発的な話題やヒットを飛ばすのは、
やはり人間の潜在意識に何か訴えかけるものがあるからに違いないでしょう。
ナウシカやもののけ姫は、人間の傲慢さに対する風刺的な意味が
込められているような感じでしたが、
近作でそのような作品が見られなくなったのは、
やはり何かを悟って物事を一つ上の視点から見ているからなのか？…と思ったり。
っていうか、私はまだポニョ見てないんですけどね。
映画館は人多いし、大画面見ると酔うし、眠くなるし、行く習慣がございません。
そのうちDVDで見れたらいいな～…。
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職場の年配の方から扇子を頂きました。
先日の飲み会でチラッと「欲しいな」と言ったら「いっぱいあるからあげる」と
言われたんですが、まさか本当に持ってきてくれるとは。
ありがたや。
和風アイテムが似合う人間を目指します。</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Wed, 6 Aug 2008 05:15:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>首の痛みその後</title>
      <description>仕事終わりに職場仲間の飲み会に出席したわけですが、酒が麻酔の効果を果たしたのか、首の痛みはどっかに吹っ飛びました。
恐るべし飲酒パワー。

同年代だと、どうしても恋愛とか、そっち系の話に行きます。
別に嫌ではないけど、う～ん…苦手だ。
やっぱり芸術とかに関心がある人って、そうそう簡単に巡り合えるもんじゃないですね。
あ～絵の話がしたい。</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Sat, 2 Aug 2008 05:40:33 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>雑記</title>
      <description>8/1
首がいた～い…。
30°横に振れば激痛が走ります。
朝7時頃にいったん目が覚めて、そのときは何ともなかったんですが、その後二度寝して8時頃に起きた時にはものすごく首が痛くなっていました。
一体この1時間に何が起こったというのか…。</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Fri, 1 Aug 2008 06:55:14 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>上には上がいる</title>
      <description>今更ながら、ロフトワークの特集記事の
バックナンバー「GEISAI MUSEUM」 を見ました（遅！）
出展者全員がランク付けされるなんて、まさに修羅場ですね　ヒエ～
個人的に注目せざるを得ないのが、
2位を獲った作品が仏画であったということ（！）。
なんでも、受賞者は両界曼荼羅をたった一人で
描き上げたらしいじゃないですか。
記事には金剛界しか写ってませんが、是非胎蔵界も見たいです。
どなたか画像ある場所知りませんか～？

私も30歳になるまでにいずれは両界曼荼羅を描こうと密かに思っていたのですが、
まさか自分と大して年も変わらないであろう人物が、
すでに両界曼荼羅を1人で描き上げていたなんて感服せざるを得ません。
末恐ろしいですね。
それと同時に、芸術の祭典で仏画が認められたことが嬉しい限りです。
全く需要の無いジャンルだと思っていたもんで、
正直この先も仏画描いていくかどうか迷ってたとこなんですが、
今回の（といっても3ヶ月近く前の）特集記事見て心に火がついちゃったよ～！</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 07:47:44 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>箱→海外ドラマ、そしてエアコン</title>
      <description>以前の職場で、中年男性の先輩がよくゴジラとか仮面ライダーの食玩を
箱買いしていました。
で、案の定自分のデスク周りに飾るわけです。
その人からよくラムネとかダブったフィギュアもらってたな～。
別にフィギュア集める趣味はないけど、一度でイイから“箱買い”してみたい。

同じ箱繋がりで、雑誌の広告欄に載っていた
プリズンブレイクのDVD-BOXが急に欲しくなりました。
本当は24も欲しいんですけど、あれはシリーズが多すぎて、
今から初見となるとかなり気合い入れないといけないからね…。
とは言え、私はゲームを除けば、
DVDなんてものはオーシャンズ11以来5・6年買ってません。
見たい物は全部ツタヤで済ませてます。
DVD-BOXに至っては買ったことすらないです。高いし。

海外ドラマ繋がりで、毎週火曜NHKで再放送してる「フルハウス」が
密かな楽しみだったり。
時代も国も違うのにあのユーモアのセンスには普遍的な面白さを感じます。
といっても、月に一・二回、思い出したときに見る程度ですけど。
某ニコニコサイトで、フルハウス出演者のその後って動画があったんですけど、
ミシェル役がま～キレイになってるのなんのってコンチクショー！
あと名前忘れましたけど、おいたんって呼ばれてた人（ジェシーだっけ？）も
かなりシブくてダンディーな人に仕上がってました。
僕もああなりたい…と思いました。

ってな感じで、最近洋モノドラマがいいと感じる日々であった。
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部屋のエアコンの風が妙にぬるくて、故障か？と思い、
大家さんへ業者に修理の依頼を頼んで来てもらいました。
がしかし、原因はなんと、単にエアコン用のブレーカーが
落ちていて室外機が稼働していないだけだったのだ！
うわ～そういえば冬場に電気ヒーター使うからって落としたままだった～。
そもそも2台あるエアコンが同時に変な調子になる時点で、
妙だと気づくべきだった。
わざわざ2度も業者さんに来てもらっちゃったよ。
不覚です。
とりあえず、軽く自己嫌悪に陥ったのはここだけの秘密にしつつ、笑って見過ごしましょう。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6870/blog/30729/</link>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 05:47:52 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自然と一体になる</title>
      <description>今年の夏はまだクーラーをつけずに耐えしのいでいます。
日当たりの悪い部屋の気温も、とうとう30度を超えました。
フッぬるいわ…。
こんなの扇風機と自然の風でサクサクっと乗り切って見せますわ。
2月生まれの雪国育ちだからって、なめてもらっちゃ困ります。
でも昼間の風はもわ～んとしてて逆に気温が上昇するから気をつけようね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
知人とアートスクールの体験入学なるものに行ってきました。
デッサンのレクチャーを受けましたよ。
実はデザイン学校卒のくせして、今までデッサンはおろか、プライベートでちゃんとアナログ絵を描いたことはほとんど無いんですよ。
せいぜい美術の授業がいいところです。
というわけで、表現の幅を広げるべく、いいアートスクールを探し回ってるというわけです。
しかしデジタルとはいえ、伊達に絵を描いてきたわけじゃありません。
2月生まれの雪国育ちだからって、なめてもらっちゃ困ります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヘッダーの画像を新しくしました。
かなりシンプルに仕上げました。
浮かび上がっている文字は「I am Self」。
精神世界では“大いなる自己”という意味らしいです。
ちゃんと理解できてるかどうかは微妙ですが、何となく気に入った言葉なんで入れてみました。</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 14:46:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>久々の仏画新作です</title>
      <description>およそ半年振りの仏画です。
左手の思惟相がどことなくセクシーな如意輪観音です。
以前までは下絵を描くときはけっこうじっくり描き込んでいたのですが、最近の下絵はラフに描いて、スキャナで取り込んで着色した後にオブジェクトを切ったり、大きさ変えたり、のスタイルです。
最終的に下絵は全て消すので、いちいち書き込む必要もないかなと思ってやったんですが、あまり粗末に書くと後でPC上でデッサンの修正の時間が増すだけだということになり、結局作業能率はさほど上がっておりません（爆）

</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6870/blog/30383/</link>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 12:49:11 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ヤモリしゃん</title>
      <description>ビツクリしました。
帰宅時、家の玄関のドアを開けようとしたらヤモリがへばり付いているではありませんか。
ドアの色と同じだったので気づくまでに時間がかかりました。
家に入る瞬間、一緒に中に入ってこられたら嫌なので、ドアから離れるまでしばらく観察していました。
しかし、なかなか可愛らしいものですな。
クリっとしたお目々にペタペタと歩く姿が何とも…。
実は、晩ご飯のメニュー何にしようか迷ってたんだ、ヤモさん…。
ジュル～リ
この後ヤモリは美味しくいただきました…というのは嘘ですが、数日後に窓から見える塀の上にまたしても出現しました。（多分同じ子）
ジョナサンと命名します。
</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 06:34:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>芸術家の“仕事”って何でしょう？</title>
      <description>芸術家（アーティスト）が創作を通じて果たす役割って何でしょう？
私の思いつく限り並べてみます。
　①世の中を光で照らす
　②人間の心の闇を映し出し、それを共有する
　③アートを通じて普遍的な真理を探求する
　④人々の煩悩を消費させる
　⑤作品でその時代を反映し、後世に伝える
　⑥創作活動を通じて、社会に対して問題提起をする
　⑦単に才能を生かし、生活する（ビジネス）
　⑧これらに該当しない、常人には計り知れない崇高な役割がある
みなさんは何のため創作してますか？
あまり深く考えないでもけっこうですよ～</description>
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      <category>Q＆A・質問</category>
      <pubDate>Tue, 8 Jul 2008 06:17:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>自尊心は必要か</title>
      <description>「自分は普通の人とは違う考えを持っている」
「自分には人に誇れる特技を持っている」
「自分は人とは違う」
己を知るために自尊心は便利なツールかも知れませんが、それが他者への優越感となったとき、何らかの出来事（自分の場合はとても間接的に）を通じて、それが見事に打ち砕かれます。
そして徐々に他者への妬みや嫉妬へと繋がり、やがては劣等感の塊となってしまうわけです。
この思考のパラドックスを回避するためには、自身の神性と同等の、或いはそれ以上の神性を他者にも見出し、“分離意識”などというものは幻想である、と言い聞かせなければなりません。
少なくとも、自分の人生はそういうことの繰り返しのような気がします。
今日はこのことに気づけただけでも良しとしよう。

職場の超激励大送別会に行ってまいりました。
世の中いろんな人間がいますね。
なんだか仲間が増えた気がして楽しかったです。
皆さんの栄光に満ちた人生をお祈り致しております。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6870/blog/29983/</link>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Sat, 5 Jul 2008 05:52:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>お魚の憂鬱</title>
      <description>ふと思ったことなんですが、ハンバーガーに魚をはさんで食べるものが少ないのは何故ですか？
てりやきとかチキンカツとか肉系は多いのに…
せいぜい魚はフィレオフィッシュぐらいじゃないですか。
サバの味噌煮とかウナギの蒲焼きとかけっこううまいと思うんですけどね。
肉よりカロリー低いだろうし。

</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Tue, 1 Jul 2008 06:06:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>龍虎図</title>
      <description>改名後一発目の新作です。
龍と虎がジーっとにらみ合うシーンを描きました。
思い返せば、昔ロフトワークでピックアップしていただいた画像も龍と虎の相関図でしたね。
昔から大好きな画題です。
実際どちらが強いんでしょうね？
なんか見た目からいって完全に龍の方が強いだろうとお思いでしょうが、虎の方もあなどってはなりません。
なにせ虎はネコ科の動物で、ねこじゃらしをちらつかせると猫のようにホイホイよって来る姿がなんとも愛らしい映像を、テレビで見たことがあるような気がします。
って強さと関係ないね…
</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6870/blog/29740/</link>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 14:52:09 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>新作「龍翔鳳舞」</title>
      <description>毎度どーもです。
今回のは龍と鳳凰です。
“龍翔鳳舞”（読んで字が如く、龍のように翔び、鳳凰のように舞う）という言葉をどっかで目にして以来、ずっと前から描こうと思っていました。
前回の龍を描いたときもそうだったんですが、鱗を描くのはなかなか手間がかかります。
鳳凰の羽にも配色のバランスに四苦八苦でした。
上手くいってますでしょうか…。
</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6870/blog/29371/</link>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 04:54:30 +0900</pubDate>
    </item>
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