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    <title>loftwork.com - 比良文香のブログ</title>
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    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright 2007</copyright>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <item>
      <title>黄色くて四角いものが。</title>
      <description>
ロフトワークの「Webの著作権について」のアンケートに答えました。
先日、ポストを開けるとロフトワークから封筒が……。
エコバッグ当たりました！　ありがとうございます(//▽//)
大きくてシンプルなデザインなので、使い勝手がよかったです。

Webでの著作権には考えさせられます。
特に文章はコピーされても発見しにくいですから。
現在、「コミュキャラの箱」というサイトにシナリオを提供していますので、大きな責任を感じます。
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      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Tue, 3 Nov 2009 16:41:41 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>シナリオ公開されています。</title>
      <description>
シナリオを含める全設定、イラスト構図・ボイス指示等で参加しています「コミュキャラの箱」で、碧星のキラルが公開になっています。

更新久しぶりです。生きてました。
近く「サーファイルの紅羽」も公開の予定です。
よかったら覗いてみて下さい。
交流を深めて、物語をクリアし、恋人同士になってもイベントの続く面白いシステムとなっていますので。

ブログの「ひらひら書庫」では、執筆近況と同じく採用になった作品のプロローグと世界設定・キャラ設定を掲載しています。興味のある方はどうぞ。
他の３作品は女性向け(ＢＬにあらず)です。</description>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Fri, 2 Oct 2009 13:44:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>文章サンプル掲載サイト、新設しました。</title>
      <description>

文章サンプルを掲載するサイトを新しく作り直しました。
■ひらひら書庫■
http://hirahira18.blog16.fc2.com/

確認してみて下さい。
</description>
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      <category>ソフト・ハード</category>
      <pubDate>Sun, 5 Apr 2009 08:07:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>シナリオで参加の商用サイトOPENしました。</title>
      <description>

　シナリオ（小説部分含む）で参加しましたコミュキャラと交流するゲームサイトがＯＰＥＮしました（＾－＾）
　■コミュキャラの箱■

　イラスト画像は、今後公開予定の作品です。
　現在、プレイできる電脳ファンタジー作品『碧星のキラル』の続編になります。
　和風異世界物の『白尾幻談』は公開に向け、取り進め中です。

　産休のため自宅にいるので、次の作品（現代和風ファンタジー）を執筆中です。
　どの作品も、小説部分の多い作品（50000文字以上）となってます。
　楽しんでいただければと願ってます。(*´∇｀*)

　</description>
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      <category>エンタメ</category>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2009 04:37:18 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>節分はお菓子まきの日</title>
      <description>
我が家の節分は、暗闇の部屋にお菓子をまいて終了する。

毎年、節分には袋チョコとか飴とか豆を買い込んで、ご飯の後に部屋を真っ暗にする。
私がお菓子をまくと、子が歓声をあげて拾い回る。
ダンナも頭にチョコの直撃を受けながら、拾い回る。
私は投げるだけ……後でお裾分けをもらう。

コンビニの策略で、全国に広がった恵方巻などよりもずっとずっと、私に身近で長いつきあいの節分行事。
お子さんのいる家庭ではぜひやってみては？
子供が感動します(笑)
ちなみに、ご近所で窓を全開にして大声で豆をまいてるのは、我が家だけ……。

追伸:私がシナリオ（小説を含む）を担当したコミュニケーション（ゲーム系）サイトが明日オープンします。よかったら覗いて下さいませ。
コミュキャラの箱

</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/36035/</link>
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      <category>ライフスタイル</category>
      <pubDate>Wed, 4 Feb 2009 12:36:10 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>今年は何年？</title>
      <description>
明けましておめでとうございます。丑年です。
今年は何年になるか楽しみです。
発展か、はたまた多忙か、くつろぎか……。

数年ぶりに体験する、人生の転機は５月にやってきます。
嬉しいことです。
今年が良い年になりますように、皆様の上にも幸が降り積もりますように。

追伸:同じくロフトワークに登録中の山東ななかは、私の双子姉。
　　　……閲覧数が６５００越え！　びっくり！
　　　牛や和柄の年賀状可愛かったよ。</description>
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      <category>未来・過去</category>
      <pubDate>Mon, 5 Jan 2009 12:49:41 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>グループのコンテンツ開始希望あり</title>
      <description>

ロフトワークに登録してから、もう一年になろうとしていますが、一番楽しみにしているコンテンツがなかなか開始になりません。
ロフトワークのスタッフ様「グループ」のコンテンツはいつ頃開始になるのでしょうか？

双子姉の山東ななかとのグループ活動をしたいなぁと考えているのですが、待ちぼうけ中ですね（;´▽｀A``
私は文章を扱う者なので、イラストレーターさんや写真家さんなどとのコラボレーションなどが楽しみでならないのです。

早く開始にならないか、心待ちにしております。
</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/33263/</link>
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      <category>Q＆A・質問</category>
      <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 14:41:24 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>時間は見上げるもの</title>
      <description>

時間は奪われやすく、時間は過ぎやすい。
時間は壊れやすく、時間はほろ苦い。

いつも感謝し、大切に。
下に見るなんてできません。

時間は平等、時間は自由。
時間は平穏、時間は夕凪。

一時一時、大切に。
確かに歩いて行きましょう。


～自分時間求む～
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 12:18:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>写真を撮るのが楽しすぎる</title>
      <description>

癒しだ。好きな風景を撮っている時が、一番心癒される。本業の文章を書くことも、もちろん好きだが、心の自由度からすれば、本当に一番だと思う。

全くの素人で、画像・イラストの編集ソフトすら、ようやく縦横を反転できるようになったくらいで……。
エクセルとか、パワーポイントとかは覚えやすいんだけれど、文字一つ入れるのさえ、やっとこ出来ました。

色調を変えたりするのが楽しくて、同じ踏切の写真を色々と遊んでみました。
無駄にダウンロード作品にアップしているので、よかったら見てもらいたいです。
一眼レフのデジカメが欲しいと思う今日この頃。

この写真は、富士フイルムの「Finepixf710」で撮ってます。
ふぅ～携帯よりは進歩したわ。

</description>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Tue, 2 Sep 2008 15:15:35 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>創作詩　【羽寄せ】</title>
      <description>＋　羽寄せ　＋

夜の鳥
月を見しか　世を見しか
幾重に重なる絵空事
冷たき風の鳴る音に
羽ばたきひとつ出来やせぬ

夜に鳴く鳥　夜の鳥
空を見しか　地を見しか
夢と流れし約束の
縁と誓し指切りの
遠吠え聴かんと鳴きもせず

積もる雪寝の寒々と
羽散る枝葉の延々と

夜に鳴く鳥　夜の鳥
白き大地の溶けし時
夢はいづこと鳴きて泣きぬる

</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/31592/</link>
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      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 14:03:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>やっぱり猫が好きだ。</title>
      <description>
猫が好きだ。
とてつもなく猫が好きだ。
先日、友人宅で猫を触った……好きだ。猫よ。

でも、私は鼻炎。
猫の毛でいつでも鼻はムズムズ、くしゃみし放題、目は痒くて涙で猫もかすむ。
ダンナは喘息持ち。ふつうは出ないけど、猫の毛だと出る。
子供はアトピー。痒くなる……。
哀しい……。
一方的な片思い。猫と一緒に寝ても大丈夫だった。あの頃に戻りたい。

ちなみに日本猫なら、藤が好き。
洋猫なら、ロシアンブルーがラブだ。
ああ、スフィンクスがいたか……毛のない猫。でも、フサフサしてないとちょっと寂しい気がするなぁ。

いつでも、羨ましげに猫を眺める私。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/31285/</link>
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      <category>その他</category>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 15:09:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>気がつけば一ヶ月</title>
      <description>すっかり、ブログを更新してませんでしたね。
パソコンが天に召されまして、今は新顔くんと一緒に活動中。

今夜は曇り空。明日は雨かな？
梅雨ですね。花腐しの雨は日曜日には降りませんように。
子供の試合みたいです。

雨よ、しとしと降るならば
明日にしときな
今日にしときな
雨よ、ぱらぱら降るならば
私の心に降るがいい

では、また。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/29765/</link>
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      <category>ライフスタイル</category>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 12:54:14 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>一葉のキミへ（小説）</title>
      <description>

【序】消失点　（読みやすくするため台詞の上下に空白行を入れています）

　僕が渡したばかりの幸福の葉を、少女は手の平から零れ落とした。
　華奢な白い手。少し細い眉と黒目がちな瞳が、どことなく曇っているように見えた。
　枯れ草の地面に片膝をついて、クローバーを拾い上げてやる。僕の白袖についた草を払い、少女の手に再び握らせた。けれど、良かれと思った行為はすぐに徒労に終わった。

「いらない」

　そう呟いた少女の手から、四つ葉が風に飛んで行った。辺りの下草に紛れて、どれが僕が摘んだものだったのか分からなくなる。
　少女は僕の幼なじみ。名は架南（かなん）と言った。

「よくクローバーを首飾りにしてただろ。しかも、四つ葉だぞ。いらないのか？」

　返事はなかった。独り言みたいで空しい。
　暖かな春風が河原の土手草を激しく揺らした。架南のまっすぐな黒髪も乱れ、僕を凝視する強い眼差しの目だけを残して、彼女の顔を隠す。
　十ニ歳になったばかりの少女は、体を反転させ土手を上がっていく。川縁を通る道路を渡って、階段を下りれば架南の家だ。きっとそこへ戻るのだろう。
　機嫌が悪い理由が分からなくて見送っていると、架南が立っていた場所にハンカチを見つけた。
　呼び止めたが、振り向かない。

「遊兄のにしていい」

　背中越しに言い残し、そのまま立ち去ろうとする。

「おーい架南。ほんとにいいのか？　四つ葉は手紙に入れて、おばさんに送るとかさ」

「……使わないから」

「おーい、架南。架南！　まぁいいか」

　遠ざかっていく少女の背に、僕は小さくため息をついた。拾い上げた桜色の布をポケットにねじ込んだ。土手越しに初春の強い風が昇っていく。
　雲の多い空は青い。架南の着ていた萌木色のワンピースは、春を謳う青空によく映えていたが、道路を越えもう見えない。

「相変わらずだなぁ……架南は」

　脱いでいた茶のジャケットを着込んだ。しょせん同じ道のり。架南と僕の家は隣同士。無口なのはいつものこと。時間が経てば機嫌も直るだろうと思っていた。けれど、それが安易な考えだったと知るのに、長い時間は要さなかった。

　十五分ほどボンヤリしてから家に戻ると、母が眉間に皺を寄せて立っていた。
怒っているのかと思ったが、何かに困惑しているのだと気づいた。
　首を傾げて近寄ると母は小声で囁いた。

「遊栄（ゆうえい）、何かあった？」

「え……？　どうかした？」

「文花ちゃん、来てるんだけどちょっといつもと違うの」

　緩めパーマの母が背後を見返った。母の後ろに文花（ふみか）が立っていた。
　この春から高校生になった架南の姉は、部活だったのか、鮮やかな青いスポーツウェアを着ている。
　凜としたイメージの強い架南よりも、茶系の髪色と円らな目でふっくらとして柔らかい印象を受ける子だ。

「遊兄！　聞いて聞いて、おばさんにも言ったんだけど、今日部活の先輩に褒められたんだよ。こうさ、ラケットの振りがね」

　脇に抱えていた白カバーをしたままのテニスラケットを、僕の前で振ってみせた。

「試合にももう出てもいいかもって！　架南もさ、応援してくれるって」

　喋り続ける文花。お喋りなのはいつものことだった。でも、何か違う。母が横っ腹を肘で突いてくる。視線を合わせると「ね」と首を傾げてみせた。

「架南も中学になったらテニスするかな、私一緒にした――」

「ちょっと待て、文花」

「な、何？　遊兄はテニスしない？　楽しいんだよ！」

　僕の話を聞かず、懸命に自分のことばかり口にする文花に違和感を覚えた。
　母は、彼女たちの両親が海外出張の間、頼まれて姉妹の世話をしていた。母にとって本当の娘のように可愛くて仕方ないらしい。
　確かに文花の様子はおかしい。母が心配するのも無理はなかった。

「何か、言いたいことがあって来たんじゃないのか？」

「え？　べ、別に。おばさんに今日あったこと、教えたかっただけ……だよ」

　空元気だと、強ばった笑顔で分かった。

「何年お隣さんしてると思ってるんだ。隠してないでちゃんと言おうよ」

「何も、ないよ。架南だって、ちゃんと部屋にいるし」

　声に緊張が感じられた。視線が泳ぎ始め、文花はラケットをカバーが歪むほど握り締めた。言うべきか迷っている仕草をして、文花は僕を見上げた。

「どうしよう！　遊兄、どうしよう。私言っちゃった……」

「言ったって何を？」

「架南がさっき帰ってきて、そしたら突然、『あたしは、クローバーの上で眠ってたんだよね』って聞くの。だから、私思わず――」

「へ、返事をしたのかっ！？」

　彼女の両肩を掴んだ。文花は短い鳶色の髪を自分の手でくしゃくしゃにして、その場にへたり込んだ。

「どうしよう、遊兄！　架南がいないのっ！　どこにもいないのっ」

　母が優しく震える文花を抱きしめた。


　－続－
--------------------------------------
【４】まで続きます。
　続きはダウンロードしていただくか、私のブログ『葉庫日記』に来られれば読めます。
　楽しんで頂ければ幸いです。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/28886/</link>
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      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Tue, 27 May 2008 07:40:20 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>忍者ですから。</title>
      <description>

私は忍者です。もちろん闇に忍び、高い塀を越え、地中に息をひそめる……なんてことはできません。
ここに掲載できないのが残念ですが、姿が忍者なのです。

クリーンルームで働いてます。
朝８時３０分から、１７時１５分まで。通勤時間は車で約１時間。
通りすがりにはこんなにも綺麗な景色にも出会える、通勤路を毎日通ってます。
クリーンルームは３０㎝四方の中に、煙草の煙以下のゴミが100や1000個で無ければならない場所。作業する工程によって、守らねばならないクリーン度は定められています。

そこで忍者なんですね(//▽//) 
まずヘアネットのついたマスクを頭から被ります。そして、左足首から股を通り右足首まであるファスナーを開け、つなぎ形式のクリーン服を頭から被ります。
顔は目の部分以外はナイロン生地のクリーン服に隠れてしまうわけです。
つまり、目だけ出ている状態。
最後にファスナーを閉めて、クリーンブーツ（膝下）を履くと完成。

白と薄緑があり、私は薄緑。
それに手袋を常につけて働いてます。すでにゴム手袋は皮膚のよう。
マスクが呼吸の度に張りついて苦しいんですが、私、鼻が低いので息はしやすくなってます（＾＿＾；）

こんな忍者生活好きです。
機械のメンテも操作も大好きです。六角レンチ持って、日々頑張り中。
でも、もっと好きなことがあるので、文章書いてます。
好きなことを仕事にして、家で子供とダンナの帰りを待つ。それが忍者の目指す道なのでした。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/28692/</link>
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      <category>ライフスタイル</category>
      <pubDate>Tue, 20 May 2008 06:14:25 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>曇天の空は自分次第</title>
      <description>

今日は曇天。
幾分か青空は見えるものの、室内に入ってしまえば暗い。
雨が降らないだけマシだろうか。

シナリオが採用された「コミュキャラの箱」はもうすぐプレオープンです。
私って、情けないですが、人々の賞賛が一番の執筆の糧であると、最近気づきました。活力を失ってダラリと動きたくなくなるのは、そのせいだったようです。

曇天……確かに、気分は晴れやかにならない。
ですが、それは自分の心次第で、青空にも雪空にも変化するものなんだと思うわけです。
わかっていても、なかなか元気が出ない時もある。

それでも、歩かねばね。
ちょっとCafeに行ってきます。ええ、歩いて１分です。
自分の住む街の風景を、また違った角度から見れば、気分も変わるでしょう。

邁進邁進。
日々邁進。
時折、ダラリとしながらも、今日も邁進して行きましょう。

ではでは。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/6296/blog/27556/</link>
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      <category>未来・過去</category>
      <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 04:57:04 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
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