﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#">
  <channel rdf:about="http://www.loftwork.com/common/rss.aspx?cid=5808&amp;mode=rss1.0&amp;target=userblog">
    <title>loftwork.com - 美鈴 秋のブログ</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/</link>
    <description>このRSSデータは、最近の更新コンテンツです。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-07-08T06:58:23+09:00</dc:date>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.loftwork.com/" />
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/30096/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/29340/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28810/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28734/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28585/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28120/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27558/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27304/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27256/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27255/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/26676/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/26080/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/23605/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/21764/" />
        <rdf:li rdf:resource="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/19865/" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/30096/">
    <title>浮世絵甲冑…。</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/30096/</link>
    <description>浮世絵、好きです。私が一番最初に興味を持ったのは、あの有名な葛飾北斎の富嶽三十六景・神奈川沖浪裏。このデザインの素晴らしさに魅了され、現在に至ります。

最近リハビリに線画を描きはじめたのですが(おおがかりな部屋掃除のため、絵に集中出来なかったので)、ふと甲冑が描きたくなりまして。戦国武将(特に織田信長)凄く好きなので、信長ではなくても具足をつけたお兄さんを描きたかったんですね。それで、所持している甲冑の本を２冊出してきて写真を見ながらデザインを考えていたのです。でも、ちょっと変えるだけとかでは面白くないなぁと。

そこで掃除で綺麗に整頓した本棚にふと目をやると、北斎の特集が組まれた雑誌が目にとまりまして、これを甲冑のデザインに取り入れられないかなぁと思った次第です。赤富士も良かったのですが…波はいいとしても富士山を入れると何故か増々ギャグになってしまうので諦め、初心を貫くべく富嶽三十六景・神奈川沖浪裏を組み込める様にデザインしました。

…う?ん。やっぱり難しいですね。相当ハイセンスな方がデザインしないとかっこ良くならない様な気が…(汗)。それでもって描き終えたあとに自分で塗る気力も出ませんでした。どう塗ってもギャグにしかならないと思ったので！！ただ、お絵描き掲示板交流サイトの塗り絵用線画板に投稿したものですので、運が良ければどなたかが素敵に塗って下さるはずです。(必殺、他人任せ)。完成されるかどうかは分からないのですが、現在の二人の方がチャレンジして下さっていますので出来上がるのをこっそりと楽しみにしながら、もっとリハビリしないとなぁと思いました。絵板ではなく、フォトショップやペインターで、しかも350dpiで！

でもこの作品は描いていて楽しかったです。

今月中に、ペインターで暑中見舞いか残暑見舞いの作品を描こうと思います。高解像度の作品は線を引くのが大変です(T_T)スキャナが…少し振りに使った所、変な光のシマが縦に入る様になってしまったので購入しないといけなさそうな気配。MacOS9に対応しているスキャナなんか今どき普通に売っているのでしょうか…。心配です…。</description>
    <dc:subject>クリエイティブ</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-07-08T06:58:23+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/29340/">
    <title>懐かしのLSIゲーム</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/29340/</link>
    <description>部屋の大掃除をしています。少し片付けたり等はしていたのですが、絵を描く清々しい環境を作りたくて一念発起！所持しているものを全て確認し「いる・いらない」を選別して、物を減らしてもっと綺麗な環境をと思いまして頑張っている所です。…掃除を始めてから、かれこれ何か月経っているやら…(汗)。

先日第一関門である、全てのいるいらない選別が終わりました(*^v^*)選別をしている間は、昔のオタクグッズ等が沢山出てきて、その量に自分でも驚き、でも夢中になっていた様子が分かるので、それはそれでいい思い出だなぁと思ったりしていました。ただ、この物凄い量のオタクグッズは部屋に収納しきれないので、購入したアニメグッズの類いは専門の所に売る事にしました。全部で段ボール箱…６箱…(汗)プラモデルで一箱とか…作らないのになんでしょうね(汗)。や、美しいメカとか大好きなので、いつか組み立ててみたいと思ってはいたのですが夢叶わず…と言った所です。

さて、その懐かしいグッズ達にまぎれて、昔よく遊んでいたゲームが出てきました。ゲームウォッチがはやっていた頃に出ていたものなのですが、忍者のLSIゲームで「伊賀対甲賀」というものです。

だいたい一人で遊ぶのが主流でしたゲームウォッチの類いですが、伊賀対甲賀は二人でも遊べた優れもの！普段は平らなのですが、脇にあるボタン？を押すと「ぱかっ」と画像の様に山形になって、プレイヤーが見やすい様に画面が出てきます。遊んではいないのですが、電源をいれたらキャラクターの表示が出ているので、まだ遊べそうな感じ。部屋掃除が終わったら遊んでみようかと思いました。保存状態も良くて、ちょっと嬉しい。これはずっととっておきたいなぁ。

というわけで、売るグッズの整理が終わったら、いよいよ収納です。物凄い勢いで物が減ったので、すっきりしたお部屋になる予定。そうしたら、清々しい気持ちで絵を描こうと思っています。ずっとデジタルだったのですが、久し振りにアナログ作品も描いてみたくなっています。オリジナルグッズの新しいデザインも描かなくちゃ！…といいながらも、実は紙等を目の前にしたまま何も出来ない状態が何日も続いています。…絵が描けない。描きたいものが一杯なのに、何も出来ない。表現が難しくて描けないのではなく、絵自体が描けないのですよね(T_T)過去にこんな事ってなかったんですが。もしかすると、これがスランプというものなのでしょうか…。この状態が非常に悔しい今日この頃です。</description>
    <dc:subject>ライフスタイル</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-06-13T04:58:09+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28810/">
    <title>オリジナルグッズ新アイテム追加</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28810/</link>
    <description>グッズの為に書き下ろした作品ではないのですが、以前から少しやってみたかった切手風のデザインのグッズを作ってみました。Tシャツやバッグのワンポイントの様な、そんな雰囲気を目指しました。とはいえ、ワンポイントと言いながらもかなり大きく使っているものが多いですが…(汗)。自然の優しさを切手にのせて皆さんにお届け出来たら良いなというイメージを頭に頑張ってみました。

２つの作品が一枚の画像になっていますが、グッズには一つづつプリントされます。左の作品は「Leaf Green」、右側が「Leaf Brown」となっています。また、青い作品は「Leaf Blue」。

分かりやすく色でタイトルを決めました。緑と青の作品は壁紙にしLOFTWORKさんのダウンロードページで配布もしています(*^v^*)そろそろ新しい作品も描かなくてはと思っています！！

今まで版権ものの作品を２次的に描いている仕事が多かったのでオリジナルは本当に見て頂くのも大変だなぁとヒシヒシと感じていますが、LOFTWORKさんの壁紙配布等でオリジナル作品をダウンロードして頂けるとホッとしたり勇気が出たり！元気を下さる皆さんに感謝です。また、Tシャツも売れたり(有り難うございます！！！)、オリジナルグッズページの閲覧者さんが増えていくのを見るにつけ、元気を頂いたりしています。これからも増々頑張らなくてはと思う様になりました。自分の作品を見て頂ける様に、今後も色々と元気を貰いつつ、なんとか定期的に新作をアップ出来たら良いなと考えます。

現在、イラレの曲線ツールで絵を描く勉強をしています。少し慣れてきましたが、なかなかペンタブやアナログで線を描き続けてきた人なので、微妙なラインが出せずに苦労しています(T_T)。でもこれを乗り越えて、今度はフラッシュを勉強して自分のキャラクターを動かしてみたいなと思っています。ビデオの録画予約も出来ないくらい機械が苦手なのでなかなか進展しないのですが、最初は無理だと思っていたイラレの曲線ツールでの描画も何となく出来る様になってきましたので、地道に勉強していけば何とかなるのかなぁと思いはじめましたので頑張ります。携帯電話の仕事のご依頼も、フラッシュが出来ずに引き受ける事が出来ない事が圧倒的に多いので…何とかお断りしないで済む様に前に進めたら良いなと思います。

ファイト！

オリジナルグッズショップはこちら↓です。
http://www.upsold.com/imshop/app/d/link/

また、T-SHIRTS　TRINITYさんでもTシャツの販売を初めてみました。
http://www.ttrinity.jp/D-005320.html
とりあえずカワセミペンギンのデザインを登録してみましたが、

様子を見て新たに他のデザインも登録させて頂こうかなと思っております。

今月中に10点、UPSOLDさんの方にはデザイン登録をしようと思っていたのですが、あと一点なのですが…ここに来て偏頭痛がひどくなりそうな気配が…。痛くなると動けなくなる程になるので、大事をとって少しお休みするかも知れません(T_T)。イメージが沢山あるのに悔しい！まずは眠れる様にしないとなと思います。肩こりとか、ずっとつきまとうものなので体調管理を怠るとすぐに不調になります。皆様もご自愛下さい。特に最近気温の変化が厳しいですので！！では、少しでも横になって体を休めようと思います(T_T)</description>
    <dc:subject>作品販売</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-28T00:55:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28734/">
    <title>庭を散策。</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28734/</link>
    <description>散策する程広くはありませんが(やぁホントに、冗談抜きですぐに端から端ですが)小さな庭が我が家にはあります。母がガーデニング大好きなので、それはもう緑が一杯で！眠れなかったので今日は母と一緒に庭を見ながら少し話をしてました。何でも柿の木と、もう一つの木の枝がぶつかってしまって大変らしく(大きくなったなぁ…昔はそんな心配する事なんてないと思っていたのに)枝のせんていが必要らしくて。で、その様子を見ていました。

柿の木は花が終わって、これからきっと実になる為に色々あるんですね。
 
一杯花芽がありますが、これもそのうち淘汰されて、確実に木が実に出来るもののみが残ります。もう一つの木は今が満開！


物凄い数の白い花が咲いていて、枝を切ると雪の様にわ?と上から降ってきます。綺麗だけど…何かちょっとかわいそう。あっという間に地面には白い花の絨毯が出来ました。

あ、それと！！病院の帰りに道端でよもぎを発見しましたので、何本か頂いてきて植えました！これは小さいのを貰ってきたのですが…道端に生えていたヨモギは…それはもう「これよもぎですか？」というくらいのビックサイズ！私の身長くらいの背丈がありました。その道の側に川が流れているのですけど、そこには電動のこぎり？(カッター？？) で道を作った様な切り込みの跡。切ってあるという事は除草剤はまいてないと判断。それにまいてあったらあそこまで雑草育ちませんしね。川の側の道端でよもぎと思わしき巨大な植物の側に小さく生えているよもぎっぽい大きさの植物を頂いて庭に植えました。持ってきた時はしんなりしていたのですが、今は凄く綺麗な緑になりましたよ。



さて、このよもぎの新芽で草餅が作れるのはいつでしょうね。今からこっそり楽しみにしているのでした(*^v^*)

庭は今、緑が綺麗です。今年は木が大きくなっているので(庭狭いのに／笑)日陰が沢山。夏も涼しいかも知れません。が！蚊が大量に発生しそうで怖いです。水場はいつも乾燥させる様にしておかないとですね。ボウフラわかない様に気をつけないと！魚の水換えも蚊との戦いになりそうですが、がむばります！というわけで、清々しいお庭散策でした。でも手足の痺れは依然として継続中。お医者さんが言うには「動かなくならなければ問題なし」ですって…。聴診器もあてなかったし、目ものども見なかったんですけど…このお医者さんは大丈夫なのかなぁ…。心配になる今日この頃です。</description>
    <dc:subject>ライフスタイル</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-21T13:00:29+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28585/">
    <title>オリジナルグッズショップOPEN</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28585/</link>
    <description>LOFTWORKさんのダウンロードページで配布している壁紙をダウンロードして下さった皆さん、本当に有り難うございます。自分が思っていた以上にお持ち帰り下さる方がいて、本当に嬉しかったです！

さて、その壁紙の配布状況を見ながら、夢でしたオンラインのオリジナルグッズのショップページを作ってみました！！無料配布とお金がからむのとではまた見て頂ける数も違うのでしょうが、それでも自分が作ったキャラクターのグッズをどなたかに可愛がって頂けたら嬉しいなという事で頑張ってみました。まだ登録したばかりですので目新しいイラストはありませんが、現在の所３種類程、デザイン登録をしています。

一つは「あにまる・かふぇ」というブランド内に、最近配布を始めました壁紙のキャラクター「ねこティ・はとポット・かしわん」のグッズです。

こちらはポストカード等やマグカップ等をご用意してみました。

もう一つは、少し前に配布した「カワセミペンギン」のグッズ。緑の葉を書き加え、清々しく仕上げてみました。

こちらはTシャツを目標にデザインした物です。Tシャツの他にも、タオルや貯金箱、マグカップやうちわ等もございます(*^v^*)

あと一つは、自分の趣味のサイトで長年マスコットキャラクターをしている「う茶ぎ」デザインのグッズです。基本的にキッズ用のデザインになる様に努力した作品です。

キッズ用の洋服用に画像を作りましたが、バッグ等も良いかなぁと思い、その後色々とグッズ登録をしました。

今後も沢山、色々なジャンルの作品をグッズ化していきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします(*^v^*)もっと劇画調のグッズもネタで作ってみたいですね。やりたい事は沢山！一つヅツこなしていけたら良いなと思います。

オリジナルグッズショップはこちら↓です。
http://www.upsold.com/imshop/app/d/link/

また、T-SHIRTS　TRINITYさんでもTシャツの販売を初めてみました。
http://www.ttrinity.jp/D-005320.html
(5月28日現在カワセミペンギンTシャツのみです)</description>
    <dc:subject>作品販売</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-28T00:55:23+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28120/">
    <title>ダヴィンチの巨大壁画</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/28120/</link>
    <description>29日の日本テレビの「緊急報告スペシャル」を見ました。その日の朝、新聞を見たらテレビ欄にのっていましたので気になっていたんですよね。色々な謎を秘めているダヴィンチの絵画。実際描かれたとされているのに、見つかっていないアンギアリの戦いと言う巨大壁画。ダヴィンチ・コードと言う本を読んでからダヴィンチ自身に興味がでたので、この特番は嬉しかったです。

今回のダヴィンチの巨大壁画は、実は他の画家が描いた絵の後ろ側にあるという事で、番組内ではまだ実際の絵は見る事が出来なかったのですが、塗り込められてしまったと言われていた絵が実は残っていると言う衝撃に驚きを隠せませんでした。絵が残っている…その事実が分かったのは、表に出ている絵を描いた画家が残した「探してごらんなさい、さればみつからん」という言葉。巨大な壁画の高さ18mくらいの所に小さく書かれていたために、誰も見つける事が出来なかったようです。しかし、それが見つかったのは30年も前だそうで…研究を続けるのは大変なんだなぁと思いました。ずっと発見出来ていなかったというのも驚きですが、高さが高さだけに３センチくらいの文字は見えないですよね。でも、９月には研究の結果報告がなされる様なので、ワクワクしながら報告を待とうと思っています。

それにしても…ダヴィンチを崇拝する画家の多さにも驚愕です。上から絵を描いてくれと依頼されて…しかし、あまりにも素晴らしい絵を塗りこめる事が出来ずに絵の前にレンガを積み、絵を残すために多大な労力を費やす。ボキャブラリー貧困なので月並みな言葉しか出てこないのですが、「凄いなぁ」と思わずにはいられませんでした。また、そこまでさせてしまうダヴィンチの隠された絵画はどんな物なのか…実物を見てみたいなぁと思います。

番組内ではCGを駆使して、その隠された絵画「アンギアリの戦い」を再現していました。そのCGの元にされたのは(作品の一部ですが)ルーベンスの摸写。アンギアリの戦いの摸写は素晴らしかったです。一枚の絵として成り立っていると言うか…。精密に描かれた人物や馬…特に馬の目が本当に生きているかの様！摸写なのに迫力のある作品なのです。躍動感溢れる構図や戦争の愚かさ・残虐さの表現はダヴィンチの力による物だとは思いますが、それでも、何かこう「ズシリ」と心にのっかってくる様な摸写の出来栄えには目が釘付け。本物は一体どんな作品なのか…期待せずにはいられません。

いい時代に生まれたなぁと思うのは、その隠された名画をテレビで見れるかも知れない事。最新の光学研究の目覚ましい発展にも驚きました。現在飾られている絵の下にある絵を見る事が出来る様です。実際に、何も描かれていない壁の下にもレンガの組まれた後？(以前の部屋の模様？)がその最新の機器によって発見されていました。それから、あの有名なモナリザの絵を分析する事によって、現在の色みとかなり違っていた事や、眉毛があった事等も分かってきている様でした。番組内では実際に眉毛のあるモナリザもCGで作って公開。ただ…何というのでしょうか…コメンテーターさんもおっしゃっていたのですが、眉毛があると「普通の女性」に見えてしまうと言うか(笑)ですが、やはり眉毛というパーツは人の表情の中で重要な部分だという事も分かりました。神秘性は減りますが、眉毛がある方が優しそうに見えるのです。再認識。

それから、ダヴィンチの「最後の晩餐」の話もやっていました。これは以前ニュースにもなっていたのでご存知の方も多いと思いますが、「最後の晩餐」の人物の手とパンの配置を楽譜にすると、壮大なレクイエムが現れるというものでした。それも、普通に左から読んでも音楽にはならないのだそうで…左利きで良く鏡文字を使っていたダヴィンチならではの細工で、鏡に映った様にそのパン等の配置を反転すると、オリジナルのレクイエムが出てくるそうなのです。この最後の晩餐を描いている年に、ダヴィンチは母親を亡くしていたようで、その母親に送るレクイエム(鎮魂歌)だったのではないかと言われている様です。興味深い説ですよね。

色々な方法で色々な事を伝えようとしたダヴィンチ。ただ、その真相はどんなに研究しても分からない部分はあるのではないでしょうか…。楽譜の事も、番組内ではメロディーにして流していましたが、言われればそういう風に取れますが…。楽譜読めないので偉そうな事は言えないのですが、実は凄く決定的な証拠があって公表したとは思うのですが…「なるほど」とは思っても、それ以上の感情は湧いてこなかったのですよね。でも、今後の研究には興味津々です。色々な説は、色々な切り口からものを見て研究されているので新説が出る度に凄いなぁと思います。そういうのが大好きなのです。ですから織田信長の「本能寺の変」の諸説も、解き明かされていないだけに興味があります。その時代に何があったのか。真実に近づくために専門家の方々が日々研究を重ねています。素晴らしいです。そういう所にもっとお金を使って欲しいなぁ。

専門知識がない私はその研究結果を待つ事しか出来ないのですが、解明される事を望みつつも、このままミステリアスな方がいいのかなとも思ったりしてしまったりして(不謹慎ですみません)！でも、技術がドンドン向上している今、きっとそのうちタイムマシーンなんかが出来て、昔に行って真実を見る日が来るのかなぁとも考えます。月にいくのも大変な時代ですから、それを考えると時を越える事は無理なのかな？とも思えますが、ファックスが出来た時は「どこでもドア」など、瞬時に違う所に行けるものが出来るんじゃないかと根拠もなく思ったものです(笑)。思いませんでしたか？私だけですか？夢見がちですかね？

そんな事を考えながら、今日も元気に部屋掃除。随分大掃除をしていますが(汗)だいぶ綺麗になってきました。今日は出窓の所と、表に出ている小さな箱の中味を選別して…よく見る資料本(美術展カタログなんかも、これでいつでも見れますよ?！)を自室に移して収納！早く綺麗な環境で仕事が出来る様にしたいです！

というわけで、余りにも感動したのでルーベンスのアンギアリの戦いの摸写を更にお絵描き掲示板で摸写してみました(極々一部分ですが)。

少しでも技術が盗めればと思って…。でもやはり一朝一夕でどうにかなるものではないと痛感。もっとこう…繊細なタッチにするためにはストロークを短くするべきなのかも知れません…。筋肉の流れや立体感等を、摸写ではなく自分でイメージしたものを描ける様になるといいなぁと思います。精進あるのみですね。</description>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-01T11:47:44+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27558/">
    <title>スコーンを焼く</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27558/</link>
    <description>最近、何かお菓子を作るのが楽しいです♪とはいえ、ずっと作らなかった人なので、作れるものは限られているのですが…。そんな中でも以前「伊藤家の食卓」でやっていた「簡単なスコーンの作り方」で家の人が作っているのを見て、今度はそれにチャレンジしてみ様と思いました！このスコーンは材料を計って混ぜて焼くだけなので、料理が苦手な私でも何とか作る事が出来ました(*^v^*)

ですが！！！

自分一人で作ろう祭一回目のスコーンは、生地の上から振りかけるグラニュー糖と塩を間違えてしまい、生地が甘い分、微妙な味に出来上がってしまいました(&gt;_&lt;)最近は塩と砂糖を間違えてコーヒーに入れる事が少なくなっていたので油断していた様です。砂糖と塩が同じデザインの容器に入っている事も間違える要因かも知れませんね…。今度容器は自分でデザインして、間違えない様に変えようと思っています。

それはさておき。一回目の失敗は２回目はやりたくないので、今度は気をつけて作りました。ちょっと大きさがまちまちなのがあれですが(汗)今度は間違えずに出来ました！！！簡単なレシピで何をこんなに大騒ぎしているのか！と言う感じですが、慣れていないと手際が悪かったり、何故か(材料が足りなかったりすると)動揺するので、一つのものを作り終わる頃にはへとへとです。でもスコーンはだいぶ慣れてきたので、あと、すぐに出来るので忙しい時にもちょこっと焼いて食べられそうなのでこれからも作ろうかなと思いました。他にもチャレンジしたいレシピがあるので頑張りたいです(*^v^*)レシピ一杯のサイトを友人に教えてもらったので！！

そんなこんなで出来上がったスコーンを写真に撮りました。

強力粉がなくなってしまったので、また買ってきたら作ろうと思います♪</description>
    <dc:subject>グルメ・ファッション</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-13T08:40:57+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27304/">
    <title>仕事サイト公開</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27304/</link>
    <description>今まで公開していた趣味全開のサイトは、自分的には好きなのですが…クライアントさんにご紹介するにはオタク色全開で恥ずかしいかな(A^_^;)…と以前からずっと思っていまして、でもなかなかデザインが決まらず、製作が進まない状態が続いていました。また、版権物の仕事が多いので、転載許可を取るのも難しくて…。ですが、編集さんのご協力により、ようやく３月末に公開する事が出来ました。まだ申請中のページもあるのですが、ある程度数が集まりましたので公開予定日(自分の誕生日)に思い切って公開の運びとなりました。

版権物が多いのですが、今後は時間をみてオリジナルに力を注ぎたいなと思っています。

春は芽吹きの季節。前向きに物事を考える事が出来そうな、そんな季節ですよね。介護で動けず焦ってばかりでしたが、今後は色々な物を見て刺激を受けたり、色々な事を創作(妄想？)したりして、新しい事に取り組んでいけたらなと思っています。そのための仕事サイトの公開！清潔感ある白を基調にした清々しいサイトデザインを目指しました！

このサイトの元で心機一転、頑張りたいと思います！！

◆関連リンク／美鈴 秋・仕事画像公開サイト・FRONT VIEW
http://sideview.web.infoseek.co.jp/frontviewtop.html
</description>
    <dc:subject>仕事・制作</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-04T05:31:01+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27256/">
    <title>東山魁夷展／プレビューイベント！</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27256/</link>
    <description>28日は二つの展覧会に行きました。一つはターシャ・テューダー展(下の日記をご参照下さい)、そしてもう一つが東山魁夷展。実は東山魁夷展の方は、プレビューイベントがあると知り、応募させて頂いたところ当選しまして！このところ人混みを見に行っている様な展覧会が多かったので、好きな作品をゆっくり見る事が出来るプレビューイベントは、見る側にとても優しいイベントとなりました。他の展覧会でもこういうシステムを導入して欲しいです！ゆっくり見れるのなら、正直、入場料を払っても良いと思っておりますので！！人気のある展覧会は特に！！

というわけで、東山魁夷展プレビューイベントへ。この展覧会、私はどうしてもナマで見たい作品が一つありました。「緑響く」がそれ。

この美しい緑に白い馬…ファンタジックでとても好きなのです。また、他の作品も展覧会公式サイトで拝見して原画が見てみたいなと思いイベントに応募しました。念願かなって幸せです。

さて、プレビューイベントの会場に到着した私ですが、早速受付を済ませました。そこで思いがけない事が！何と展覧会のカタログを無料で頂く事が出来てしまったのです。ええ！？展覧会を無料で観覧出来、なおかつ人混みを気にせずに見れて、カタログまでついてくるのですか？！ちなみに公式カタログは2300円です。私、思わず「これ本当に頂いちゃっていいのですか？」とカタログを手渡してくれた男性に聞いてしまいました(汗)もう…本当に来て良かったです！！！有り難うございます！

受付を済ませ入り口を抜けると、ロビーには物販コーナー。とりあえず作品をじっくり鑑賞したあとにゆっくり立ち寄るとして、足早に展覧会会場へ。美術館、綺麗でした。東京国立近代美術館は初めてくる所でしたので、見る物全てが新鮮です。あたたかい照明の色も素敵だなぁと思いました。展覧会の入り口を抜けると東山魁夷氏の紹介。モノクロ写真の氏の姿に「ああ、この方が作品を描いてらっしゃったんだ」とじっと写真を眺めてしまいました。生誕100周年記念の展覧会で、ご自身は1999年に亡くなられているのですが…作品に存在感があるためなのでしょうか、余り実感がわきません。絵筆をとって作品を描かれている様な…そんな感じさえしました。

作品の展示は章立てされていて、第一章は「模索の時代」、第２章は「東山芸術の確立」、第三章は「ヨーロッパの風景」、第４章は「日本の風景」、第５章「町・建物」、第６章「モノクロームと墨」、そして最終の第７章は「おわりなき旅」となっていました。章の中には特集コーナーもあったのですが、その中でも好きなコーナーが第４章の特集「白馬のいる風景」。馬が好きなので興味があったと言うのもあるのですが、その幻想的な色や構図に感動してしまいます。その辺もあわせて後ほどご紹介したいなと思います。

全部の展示について書きますと膨大な量になりそうですので、どの作品も素敵だったのですが今回は特に好きな作品をかいつまんでご紹介させて頂きたいなと思っています。また、公式サイトからの画像転載許可が下りている画像(プレビューイベント参加者のみ)が何点かございますので、どんな作風なのか知りたいと思っておられる方のためにも出来る限り掲載させて頂きました。東山魁夷氏は好きな画家さんですので、一人でも多くの方に興味を持って頂けたらと思います(*^v^*)

第一章でとても目をひいたのは「焼獄初冬」と「残照」と言う作品でしょうか。↓画像は「残照」

「焼獄初冬」は縦に山をみせる構図で、「残照」は横に山を見せる構図。縦長ですと高さを感じ、横長ですと雄大さを感じました。同じ山なのに、見せ方が違うと印象もがらりと変わるのですね。特に「残照」は絵の外や奥、額の外にも山並みが続いていそうで、自然の大きさを作品から感じました。魁夷氏の作品は、どれも奥行きがあって物凄く作品が立体的に見える気がするのです。平面な画材に描かれているのに不思議だなぁと作品を拝見しながら思うのでした。他にも色々な作品がありますが、同じ山でも物凄くデフォルメされた表現の物もあって、とても面白かったです。

第２章は風景の作品が多いのですが、色々なパーツがデフォルメされている感じが印象的でした。岩も木の葉もかなり単純化されていて、木の葉の表現が特に面白かったです。結構四角っぽい形で描かれていたり。また、この章の作品で初めて感じたのですが、会場の照明の影響なのか、絵の所々がキラキラと細かく光っているのです。本当に小さな光の粒が、チラチラと綺麗で。とにかく、人混みを気にせずに見れるイベントでしたので、キラキラが綺麗な角度を探して色々な方向から見てしまいました。こういう風にじっくり見れる事で、同じ緑色の中にも色々な緑が交ざりあっている事が分かりました。もちろん緑に限らずですが！この章で素敵だなと感じたのは、白い空に赤い…紅葉に染まった山の頂上が描かれた「秋翳」と言う作品。白と赤が本当に綺麗でしたし、シンプルなのですが心にガツンと残りました。

順路をひたすら進んでいくと、第３章に突入です。氏の展覧会の中で実は一番好きなコーナー。題材のデフォルメの感じや、色合い、ファンタジックな要素が心の中に広がります。好きな作品は沢山！モノトーンの色彩と水面に映った木々が美しい「映象」。そういえば、上下対称の作品が多かった気がします。水面に映った自然の風景なのですが、神秘的な雰囲気の物が多数有り、どれも素敵でした。一番最初に画像でご紹介しました「緑響く」もこのコーナーにあり、これも水面に映る白馬や森が美しいです。また、「二つの月」と題された作品も水面に映る月や森が印象に残ります。上下対称とはいえ、水面に映っているので色みや水のちょっとした流れが表現されているので全く対称と言うわけでもなくて綺麗なのです。水面に映っているのが幻想世界なのか、はたまた映っているのが現実世界なのか…色の違いで色々な事を想像してしまいます。水面の美しさがグッと心に残る、そんな作品が多かったです。

どうも好きな色が緑なので、好きな作品も緑を使った作品に集中してしまうのですが、青や白もとても綺麗な作品があります。中でも群を抜いているのが「冬華」と呼ばれる作品でした↓

この作品は本当に素晴らしかったです！太陽の優しい日差しが筆のタッチにも生かされていて…放射状に撫でられた筆の跡が、降り注ぐ様な光の模様をかすかに残しているのです。大きな作品ですので、目の前にいると心癒されるようでもあり、世界に圧倒されるようでもあり…。白い木の美しさや枝のはりに、雪の中にありながらも生命力が伝わってくる様な感じさえしました。緑響くと同様に、ナマで見て頂きたいなと思った作品です。また、青色メインの作品では「白馬の森」↓が綺麗でした。

遠方に見える白馬の幻想的な姿に魅了されます。幻なのかしら？と思える程あわい色で描かれた白馬に儚さを感じました。魁夷氏の白馬を見ていると、色々な想像が頭の中を駆け巡ります。白馬は綺麗ですが触ると消えてしまいそうな…でも目に飛び込んでくる力強さもあって…どんな思いでこの作品達を描かれたのか、ご本人にお聞きしてみたかったなぁと思いました。この章の白馬のいる風景は、皆さんどこかしらで目にされているのではないかと思います。私もこの世界から魁夷氏を知りました。思い出深いコーナーとなりました。

まだまだ続く展覧会。次の章は「日本の風景」です。このコーナーも幻想的な作品が心をつかんで離しませんでした。特に好きなのは「北山初雪」。水墨画に深い緑を合わせた様なそんな色合いをしていて、そこに雪化粧した木々が美しく並んでいる様子が描かれています。立ち並ぶ白っぽい木々が何とも愛らしくもあって、じっとその額縁の中の風景を見ていました。また「花明かり」↓も美しかったです。

月の光の輪に照らされた、しだれ桜の幻想的な姿と言ったら！！言葉が出てきませんでした。綺麗とか美しいとか幻想的とか、そういう言葉しか出てこない自分のボキャブラリーの貧困さに切なくなる程です。紺の風景ににじみ出る様な桃色の桜の滝。本当に素敵でした。それから、「照紅葉」↓

寒色系の多い作品の中でハッと息を飲む様な橙色と黄色と赤の配色に目を奪われます。京都の風景なのだそうで…作品を拝見していると本物も見てみたいなと思ってしまいました。紅葉ってこんなにも綺麗なんだと思わされた作品です。

第５章は「町・建物」。自然の世界が圧倒的にモチーフとして多かった氏の意外な作品に驚いたコーナーでした。特に目を引いたのが「窓」↓。


手で触ると石の質感が伝わってきそうな、そんな作品です。そのレンガのゴツゴツ具合が見ていて気持ちが良くって！暖かみのある色合いでまとめられた、半開きになったカーテンの隙間からそこに生活する人々の様子がうかがえる様な、1537と刻まれた文字が表す長い歴史を持った風景がそこにはありました。こういう所での生活も素敵そう。

この章では「緑のハイデルベルク」と「雪の城」と言う作品が好きになりました。前者は緑色で統一されている建物が印象的で美しく、後者は白い雪が降り積もる枝の隙間から見えるお城が綺麗です。他の章の作品に比べて、一枚の絵に色々な色が入っているのが目に楽しいコーナーでした。

さて終盤に差し掛かって参りました。第６章は「モノクロームと墨」と題されたコーナー。カラー作品もありますが、メインはモノクロ作品です。水墨画は実は私も好きで、昔ちょっと本を買って真似して描いた事がありました。墨の織りなす不思議なにじみや濃淡。それが目の前に、大きな完成された作品として展示されている様は壮観でした。どこまでも続くモノクロの世界に感動。色がなくても伝える事が出来るその雄大さに圧倒されました。うっすらと霧にけぶる風景画が特に好きです(*^v^*)

第７章は「おわりなき旅」。このコーナーも好きな作品が数多かったです。特に好きな作品は「白い朝」。雪が降り積もった白銀の枝に、とても寒そうに縮こまって後ろ向きに止まっている一羽の鳩の姿が切なくもあり、たくましくも見え。自宅の庭の風景だそうですが…こんな素敵な作品が生まれるなんて素敵ですよね。鳩の体温のあたたかさが伝わってくる作品だと思います。このコーナーの作品は個人的に押したい作品が沢山で困ってしまう程ですが、中でも「緑の窓」と「行く秋」がお気に入りです。「緑の窓」は、緑の木々が作り出す自然の窓枠に、美しい緑の森が一面に広がる作品。「行く秋」は黄金の落ち葉の絨毯が見事な作品です。黄金の葉を持つ焦げ茶の木。この配色が物凄く綺麗でした。画像がご紹介出来ないのが残念なほど！

そんなこんなで、展覧会を満喫して参りました！ゆっくりじっくり見れるなんて本当に幸せでした！展覧会はいつもこうあって欲しいですね?。というわけで、好きな作品も沢山増えた所で物販コーナーへ行きました。どうしよう…どれもこれも欲しい…。真っ先に手に取ったのは「緑響く」の大判ポスター。やっぱりこれは外せない。あと「白い朝」のやや大きめのポスターも購入しました。大判のがあれば良かったのですが、一回り小さいのしかなかったのが残念。また絵葉書も色々と好きな作品をチョイス。今回の展覧会でゲット出来ましたのは以下↓の物です。

絵葉書は100円から買えますので良い感じですよ♪緑響くのポスターも800円でしたし。大判のポスターは、あとで額を自作して額装する予定です。何かこう…落ちている枝とか額にくっつけてみたかったりしているのです。良い感じに出来上がりましたらブログでご紹介させて頂くかもしれません(*^v^*)超気長にお待ち下さい。枝が落ちるのは秋口とかですしね…。東山魁夷生誕100周年記念の展覧会は3月29日から5月18日まで、東京国立近代美術館にて開催中です。本当に素敵なので、ご興味のある方は是非足を運んでみて下さいね(*^v^*)

長々と書きましたが、レポートはこれにて終了です。作品に関しては自分の感じたままを書いておりますので、解説とは全然違った解釈も入っていますが、それは愛嬌と言う事でご了解下さいませ。おつきあい有り難うございました！

■関連リンク
生誕100周年 東山魁夷展公式サイト→http://higashiyama-kaii.com/index.html</description>
    <dc:subject>イベント・個展・展覧会</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-03T06:25:57+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27255/">
    <title>ターシャ・テューダー展／3月28日</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/27255/</link>
    <description>去る3月28日に行って参りました、ターシャ・テューダー展！絵本に掲載されている作品がナマで見れると言う事と、オリジナルグッズの販売もあると言う事を事前にキャッチしていましたので物凄く行きたかったのです！それから物販では展覧会と言う事で、ターシャさんの関連書籍の販売も一同にしていると予測。なかなか書籍の全部の中味を見る機会がなかったので…どれを購入したら良いか分からずに迷っていたので良い機会だなぁと思いました。

さて、展覧会の会場は銀座マツヤの８階の催事場。お昼過ぎに到着したのですが、平日にも関わらず物凄い人！最近の展覧会は作品を観にいくと言うよりは、人混みを見て終わる気がしてならないのですが、もう、仕方がないのですかね(&gt;__&lt;)でも、何もないのは切ないので、手軽に買えそうな値段の物をチョイスして購入して参りました。ターシャ展の自分土産！

右側のブックタイプの箱にはクッキーがはいていまして、ハーブのにおいがとても清々しい、香ばしいクッキーでした♪

クッキーにはミントやラベンダーがのっているんですよ。美味しかったです。コーギーのギフトカードは余りの可愛さに買ってしまいました！あと、私自身はターシャさんご本人が好きなので、写真集等を主に購入します。今回は素敵なポストカードブック！とにかく緑が美しくてビックリしてしまいますし、彼女が過ごしている時間が伝わってくるようで、見ていて幸せになると言うか。もう本当に、ずっとずっと好きな事をして長生きして欲しいなと本等を見て思うのでした。

沢山の幸せな気持ちと元気を有り難う！末永くお幸せに！私ももっと頑張ろうと思います！

■関連リンク
ターシャ・テューダー展(東京会場での会期は終了しています)→http://www.nhk-sc.or.jp/event/contents/tasha.html
ターシャ・テューダー・ファミリー・ウェブサイト(英語です)→http://www.tashatudorandfamily.com/
</description>
    <dc:subject>イベント・個展・展覧会</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-03T04:59:55+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/26676/">
    <title>ルーブル美術館展／モノノ怪展</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/26676/</link>
    <description>
3月7日にルーブル展に行ってきました。平日の午前中なのに物凄い人出にビックリ。とりあえず会場についてから入場券を買う窓口以外の列が気になったので様子を見に行く。11時くらいにルーブル展の会場に着いたのですが、そこには既に池田理代子(ベルサイユのばらの漫画家)さんの講演の整理券を貰うための列が出来ていました。本当は6日の日に美術展を見に行こうと突発的に思っていたのですが、池田さんの講演が7日にあると言う事で日程をずらしたのです。さて、その講演の列ですが…。その時点で既に50人くらいはいたと思います。整理券配布は13時。講演は14時から16時で、展覧会会場は17時まで。ルーブル美術展の規模がどれくらいか想像がついてなかったので(思えばミュシャ展と同じ所だった事を今頃思い出しました／汗)、例えば公演終了後1時間で回れるかどうか…と悩んだ末に、とりあえず展覧会を見に行く事にしました。展覧会をしっかり見て、それでも整理券が余っていれば講演を聞こうと言う事に。

そんなわけで、ルーブル美術展。混んでいると窓口の所や会場入り口付近の係の人が言ってはいましたけど、想像以上に人が…。どこの展示物にも黒山の人だかりで、じっくり見るなんて事はもはや不可能でした。徳川展の様に会場に入るのに並ぶ事はありませんでしたが、美術館じたいが徳川展の会場よりも規模が小さいので、人口密度は同じくらいじゃないのかなぁと思いました。会期終了間際でもない金曜日の午前中にこの混雑。ちなみに人から聞いた話ですと、池田理代子さんが来る来ないに関わらず、平日でも凄い混雑だそうで。多少でもじっくり見たい方は、平日の開場直後(午前9時)に行くくらいの勢いが必要そうです。

さて、展覧会の中味ですが、面白い品揃えでした。ルイ15世とかマリーアントワネットの時代のロココやゴチック調の家具や生活用品等が多かったですね。でも不思議な事に予想していなかった物が結構ありました。私、展示物が洋風の物ばかりだと思っていたんですよ。もちろん洋風なのですが、あの当時、中国や和風の物も贅沢品の中に入っていたらしくて、優美な曲線の黄金の装飾が施されたツボや家具に中国・和風の模様などがあしらってあるものもありました。ツボなんか本体が和風な陶器。白っぽいボディーに灰色のひびが入っている様な陶磁器があるじゃないですか。あれに金色の洋風の装飾が施されている物が何点かありました。あと、黒っぽい色を基調にして金の装飾がちょこちょこと入っている豪奢なコーナー家具に、和風の蒔絵が施されている立派な物とか。やぁ何か不思議な感じがしましたね。

そういったちょっと変わり種の展示物の中にも、もちろん絢爛豪華な洋風一色の小物等も多かったです。一番多かったのは嗅ぎ煙草入れ。手のひらにすっぽり収まるくらいの小ささなのですが、宝石や本当に細かい装飾が素晴らしい！昔の職人さんてやっぱり凄いなと思いました。

あと、マリーアントワネットの旅行用携行品入れも展示されていました。

実はこれが一番見たかった物なのです。公式サイトだったかに写真がのっていたのを見たのだと思いますが、可愛いのです。一番人だかりが凄かったのですが、根性で見てきました！でも銀製品の食器等25種類とか、MAと文字の入っているカップやティーポットなどなど全部で50種類の携行品が入っているので、持ち運びは大変なのではないかしら？まぁ、王妃様なので自分で持つ事はないのでしょうが。

どの生活用品もそうなのですが、見ていると不思議な感覚を覚えます。これは徳川展の時もそうだったのですけれど、この展示されている物品の本当の持ち主は既にこの世にいないのですよね。携行品が入っているその鞄も、フランス革命の時に持ち運びされたとか色々とあったみたいなのですよ。そういう物に持ち主はどんな思いを持っていたのでしょうか…。鞄はアントワネットのお気に入りだったそうなので、その想いとかが残ってそう。見ていると本当に不思議な気持ちになりました。

あまりにも人が多いので、遠目で見たいなと思った物は出来る限り近寄ってみて、後は全部の展示品の大きさを確認したり、黄金の煌めきを頭に植え付け、展覧会場を出ました。もうカタログ買ってゆっくり見るしかないと思ったからです(T_T)で、展覧会場よりも更に戦場と化していた物販コーナーに突入。カタログ買うのも命がけ(笑)

混んでいたおかげで、実はラッキーだった事がありました。１時間足らずで見終えて外に出れたこと。おかげで池田理代子さんの講演の整理券も無事貰えました。でも159番とかでしたが。しかしですね、池田さんの人気って凄いのです。240人定員の所に最終的には400人以上は来たのではないでしょうか。整理券配布は13時からでしたけれど、12時45分には配布を開始して( もう既に並んで待つ場所がなかったので)13時に来た人は整理券配布終了の張り紙にビックリしてましたから。配布後も様子をしばらく見ていましたが、 13時以降も人は続々来ていましたし、どう見ても遠くから来たっぽい人も寸前で整理券貰えなくて必至になって「立ち見でもいいから話聞かせて」みたいな感じでお願いしていたりしてましたので。159番でもラッキー。

池田さんの講演は寿司づめ状態の講堂の中で行われました。立ち見はなし。
でも、聞いて良かったと思いました。あれだけ有名な作品を描いていながら偉ぶった所が全然なくて、物凄く素敵な女性でした。また、ベルバラ誕生秘話等も聞けたのは嬉しかったですね。ベルサイユのばらと言うタイトルは、ある本を読み終えた市内巡回バスの中で決まったそうです。そのある本と言うのは、ツヴァイクの「マリーアントワネット」と言う本。

当時の池田さんにはとても衝撃的な本だった様です。というか、反面教師的な本？マリーアントワネットはフランス革命で追われる身となって初めて自分の生き方等を考えるようになったそうなのですが、時は既に遅いですよね。もう、死ぬしか道がなくなった時に初めて、自分がこうだったとか、もっとこう生きたかった (生きていれば良かった)と考える様になったのだそうです。自分(池田さん)はそうではなくて、選択肢があるうちに自分の生き方を考えて良い人生を送りたいと、そう思ったようです。ちなみにオスカルが生まれたのは、フランス革命で市民側に寝返ったフランス衛兵隊の存在が鍵になったみたいです。オスカルは架空の人物ですが、ジャルジェ将軍(ベルばらの中ではオスカルの父)は実在の人物でしたので、もしその人に子供がいたら？と言う想像から生まれたのだそう。

ベルサイユのばらが連載されていた当時は、漫画はサブカルチャー。少女漫画はまたそのサブカルチャーの中のサブカルチャーで。でも、そんな中でも「読み捨てられない様な作品」にしたいという熱い思いが当時の漫画家さんや編集さんにはあった様です。ベルばらもそういった環境の中で育ち、残った作品。今でも世界中の言語で翻訳されたコミックスが老若男女とわず読まれているようです。良い作品は世代を超えますね。そんな私もオスカル様が大好きで、その生き方に憧れています。そんな素晴らしい作品を描かれた作者さんのお話をナマで聞く機会に巡り会えた事は非常に嬉しいなと思いました。

そうそう、ベルばらとルーブル展の話もされていました。今回池田さんもルーブル美術展はご覧になったようで、その中で印象に残った物があったそう。私も上にちょこっと書いていますが、黒が基調で黄金の装飾が施されている和風の蒔絵のコーナー家具がそれ。それを作らせたのが、ベルばらではマリーアントワネットがフランスにお嫁に来た時にいつも側にいたルイ15世の娘達で(確か)、通称？「三婆(さんばば)」と呼ばれていた人たち。(さんばば達のセンスを)凄く見直しました！とおっしゃっておりました(笑)その嬉しそうな笑顔が印象に残っています。また18世紀のフランスは「空間恐怖症」の時代だったと思うと言う事もおっしゃっていました。確かにね…あのどこを切り取っても「ごっそり」感満載な所はうなずけます。絵を描く人間なのでその辺でも共感してしまいました。

さて、池田さんご自身の事ですが！声楽の学校や着物の着付けの学校、今はお芝居の勉強もされているのですって！ものぐさなので学校行かないと勉強出来ないんですよとおっしゃっていましたが、それでも勉強したいと言う意欲があるのは凄いなと思いました。還暦を迎えたそうで、でも色々と活動は続けていて、これからは人のために何かしたいともおっしゃっていました。現在はアマチュアの合唱団の主催もしていらっしゃるそうです。その講演で得た収入は色々な所に寄付されているのだそう。素敵です。私もそういう年の取り方がしたい…。

色々な話をたっぷり聞いて会場を後にしました。池田さん、素敵なお話を有り難うございました！展覧会場はこの講演を聞いた方に限り最入場出来るみたいでしたが、混んでいる会場に講堂にいた人たちが更に追加して入るわけなので…再入場して見るのは諦めました。

その後は秋葉原に移動！モノノ怪展に行ってきました！！展覧会と言うよりは…アニメグッズ等の販売店の一角に設けられたスペースにちょこっと展示物がおいてある様なそんな雰囲気でした。展示スペースは恐らく 10mあるかないか…。背景画の大きなカラーパネル数点と、ガラスケースに実際に使われたんじゃないかと思われる設定画と、直筆の色紙等。でも見れて良かった(*^v^*)写真撮影の制限はなさそうでしたので色紙等は撮影してきました。

徹夜で来たので、モノノ怪展を見た後にさすがに気が遠くなりました(汗)でもこれで、昼型に戻れそうな予感。良かった良かった。さてあとは確定申告を残すのみ！頑張ります！

画像付きのレポートはブログの方で公開しています。
http://sideview.blog.so-net.ne.jp/
ご興味のある方はどうぞ！</description>
    <dc:subject>イベント・個展・展覧会</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-03-13T02:43:05+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/26080/">
    <title>クッキング</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/26080/</link>
    <description>
ほとんど料理はしない人なのですが、最近作る喜びを覚えました。もともと何かを作る事は好きなのですが、料理は自信がどうしても持てなくて…。とりあえず、ホットケーキミックスが家にありましたので、以前購入したたい焼き機で、あんこ等の中味のないホットケーキ味のたい焼きを作りました。焼くだけなら私にも出来るかなと思いましたので！料理と言えるかどうかは分かりませんが、いずれは何かもうちょっと手の込んだ物が作れる様になりたいです。

そして今回のたい焼きは、たい焼き…というより、ポケモンのキャラクターのコイキングの焼き菓子なので「コイ焼き」と言うべきか？？これが思ったよりも難しく、苦戦の末に一番綺麗に出来た物を記念に写真におさめました！200gのホットケーキミックスから10匹のコイ焼きが出来ました♪良い焼き色が付いて美味しそうに見えて嬉しかったです。もちろん、さすがは市販のホットケーキミックスなので、味も良かったです(*^v^*)この型でゼリーを作っても良いね♪と友人達。しかし、たい焼き機の取っ手部分が結構長いので、冷蔵庫には入りきらないのです(T_T)冷やして固める系はダメですね…。しょんぼり。</description>
    <dc:subject>グルメ・ファッション</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-02-19T14:34:52+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/23605/">
    <title>ポートフォリオ更新！</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/23605/</link>
    <description>
久しぶりにポートフォリオを更新しました。最近自分が出来る表現の方法を色々と考える様になりました。漫画は余り得意ではないし、小説も話はある程度考えつくのですが文才が無いので一つのお話にするには厳しい状況。

そこで、兼ねてから好きな詩と絵を組み合わせたものを少し書いて(描いて)いってみようかなと思いました。それが仕事としてとれるかどうかは果てしなく難しいかもしれませんが、出来る表現の幅は広げてみたいと思いましたので、頑張ってみたいなと思っています。</description>
    <dc:subject>仕事・制作</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2007-11-12T03:04:30+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/21764/">
    <title>モシャ展</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/21764/</link>
    <description>

お絵描き掲示板交流サイトによく出入りしているのですが、そこの落書き掲示板で「名画の模写祭」と言うのが７月中旬にありました。お絵描き掲示板のお祭りというのは、誰かが何となく？描いた作品に共感した方が同じテーマで描いていくもので、大きいお祭りも小さなお祭りも、テーマも色々あります。

模写祭りはその中でも沢山の方が参加されたお絵描き掲示板のお祭りで、しかし、落書き板と言う性質上、他の落書き作品にあっという間にログを流されてしまう状態でした。その作品を、何とか少しでも多くの作品んを一挙に並べてみたいと思いweb上で展覧会的なものが出来ないかと、お祭りに参加された方にお伺いしてみました所、130点ほどの名画の模写作品が集まりました。期間限定ではありますが、すべてお絵描き掲示板(最大キャンバスサイズ縦横300px／途中保存不可)で描かれました名画の数々を展示しております。
サイトデザインと管理人は私がやらせて頂きました。8月1日?31日までの一ヶ月間。夏休みイベント的な感じで開催しておりますので是非ご覧になっていただけたらと思います。

■お絵描き共和国・ラクガキ板所蔵　モシャ展(会期終了しました)
http://sideview.web.infoseek.co.jp/museunindex.html

画像の北斎もお絵描き掲示板で描いた作品です(描画時間１時間ちょっと)。</description>
    <dc:subject>イベント・個展・展覧会</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-06T05:17:15+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://www.loftwork.com/user/5808/blog/19865/">
    <title>線画14時間</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/5808/blog/19865/</link>
    <description>
お絵描き掲示板に久し振りに本気で(汗)向かいあってみました。総描画時間約20時間、うち線画だけで14時間を使いました。どうしたら印象に残る作品が描けるのかなぁ…と、自分らしい線や色塗りに色々と進むべき描画法を研究しつつ、日々精進中。流行の絵よりも、自分らしい絵が描きたい。まだまだ自分の絵探しの旅は前が見えない状態です。頑張らないとなぁ。

というわけで、画像はその絵板作品の一部です。タイトルはAlchemist(錬金術師)。かなり縮小しておりますので原寸はポートフォリオに展示しました。御興味ある方は覗いてやって下さいね(*^v^*)</description>
    <dc:subject>クリエイティブ</dc:subject>
    <dc:creator>美鈴 秋</dc:creator>
    <dc:date>2007-07-29T06:49:20+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>