2004/8
京都でフリーランスカメラマンをやってきたが、カメラマンとして頂点を究めるためには何がベストか考え始める。
2004/12
いっそNYCかPARISに行くべきかとも悩んだけど、着実にキャリアを伸ばすことを考え、東京進出を決意。
2005/3
板橋区に廃墟のようなカッコイイ倉庫を発見!
2005/4
で、東京進出。廃墟倉庫に住みたいが、いくらカッコよくても、このままでは大地震がくると死んでしまうので、地元の工務店さんに補強工事を依頼。工事中は敷礼なしの物件を見繕ってもらい、そこに住む。@神楽坂。
2005/5
ガルバリウム鋼板に覆われ、すっかり質実剛健なパワフル建造物になったスタジオに住み始める。お金がないけど、あふれる体力と得意の器用な手先、京都で培われた和のセンスで、内装を自作。
2006/10
ビジュアルショックフォトをようやく編み出し始める。