京都劇場で劇団四季の『ジーザス・クライスト=スーパースター』を観てきました。エルサレムバージョンは2,3回観たことがあったのですが、ジャポネスクバージョンは初めてで、激しく感動しました… 白塗りで隈取で、ストーリーはイエス・キリストの最期の七日間にスポットをあてたもの。ジャポネスクバージョンは、キリストなのに日本な演出で、笛や鼓などのお囃子に和のテイストの衣装。
何より音楽が良いのですよ~vv キリストなのに(?)ロックでノリノリでたまりません。ユダの葛藤やイエスの胸の内など考えるとこみあげてくるものがあります。
白塗りで黒髪。能面じゃないですけど角度によってはっとするほど表情が切なくて、かっこいいです~♪ 創作意欲をかきたてられます~ が、時間がないのでとりあえずぱぱっとした絵を載せてみました。早くちゃんとした絵を描きたいです!;;
オススメです~~vv