文芸社より。2005.8.刊行。cocoronocotoba 著piyococco
「ある日、突然アパートで独り、ぶっ倒れる」…仕事に恋に悩んで、ある日突然訪れた「やみ」──そう、「心のやみ」。徹底的にカワイイ文体で綴られた「ココロノコトバ」の中に、つらさ・さびしさがキラリ…。孤独や寂しさ、自己嫌悪…。「死にたい」なんて思った日々。でも独りじゃなかったょ。 「自分は這い上がれたので全てを綴ります/そぅ 這い上がれた自慢です」たくさん苦しんだあとでやってきた元気、きっと一緒に喜びたくなる! 落ち込んだとき、開けば元気がでる詩集。 あと、、、(σ- ̄) 詩人となると、ここは、場違いかもですが、もの凄く、画が好きなので、浸りに伺います。宜しくです。
2006/09/23
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