
まーた寒くなりましたね。
ニュースをみてると新型インフルエンザが恐いみたいですね。ヤバイですよね。
今のうちから 手荒いウガイ で防ぎましょう!
いやー、ほんっと、木枯らし一号吹いちゃったんですってね?
こないだの嵐みたいな風が そうだったのかしら…??
ヒーターの季節ですね。押入からださねば…。
未だに部屋の片隅に扇風機の姿が見受けられるワタクシは、
女子失格だったり・・…しますよね?
まぁ~、それはもーっと隅に置いといて~っと…
気が付けばもう1ヶ月ちょいで2006年ですからね!
ビビリマスね・・・マジで。。。
と考えながら、
も~いくつ寝ると、お正月♪? と歌う、さか★K です。こんばんは。
あッッ・…今、
「正月がくる」…と聞いても、
昔のように「わくわく」しなくなってしまってるのに気づいてしまいました。。。
ちょっと胸がチクッとしました。。。
■
さて。
今回の画像の話。
『人生は、レールの上を歩んでいる』
というイメージを、最近お気に入りの「子犬」をつかって表してみました。
そのイメージから連想した「頭ん中」をちょっと書き連ねてみようと思います。
意味不明になるかもしれないけれど、、
せっかく思い浮かんでることだから
書き残しておこうと思います。(自己満足)
この「レール」は、
真っ直ぐな時もあるし、
登坂のときもあるし、
下り坂もあるし…色々なのだ。
そのレールの上を、
ただ単純に歩かせてなるものか! 一筋縄で生かすものか!
という「社会の厳しさ」的なイメージを表したくて、
『玉乗りをしながら(もしくは、押しながら) このレールを進まないとイケナイのだ!』
という勝手なルールをつくってみました。
その玉が いくら邪魔だからと言って、途中で置いていってはイケナイのです。
なぜなら 玉は己の「魂」だからなんです。
魂が無いのは生きていないと同じ。
ナニモノでも無くなってしまうのです。
その玉は、子犬の意志と通じていたり、
それ自体にも適応力とか意志があって、
気分次第で
重くなったり軽くなったり、邪魔になったり楽しく弾んだり、
色々変化があるのです。
『玉乗りしにくいように』変化したり。
と、その
何かそういう苦楽の全部を背負って、責任をもって、人生のレールを進んで行く。
それが、「生きる」って事じゃないかと。
みたいな事考えてみたんです。
ちょっと、この考え、今回は子犬シリーズで表現だけど、
もっと違うタッチというか、形で表現していきたいなと
思いつきました。
皆様以後、ヨロシクお願いします。