外では草花虫鳥たちが
ピーチクパーチク(byちりとてちん草若師匠)
人間という動物は
花粉くる!黄砂きた!毒餃子!とあたふためいて喧しく、
せっかく冬眠しとったのに
目ぇ、開いてしもーたやん~!
んもぉ~~~~~怒
…って、もう春か。。。
ちぇっちぇっ、気取ってヤンの!
と、
なぜか魔女宅ジジの口まねをして
思わず独り照れ笑いをしようと思ったらニヤニヤしていて気持ち悪いなぁ>自分!と思いつつ
嫌々ながらも観念して冬眠カプセル的なところから出ようと布団をはいだ瞬間
ヒヤッ!
うわっ!
ぜんぜん寒いしっっっ。
まだ、ムリ!
マジ、ムリ!
起きません!起きれません、、、起きられません夏までは!!
ってことで、
夏がくるまでワタクシ、春眠に入らせていただきます!!
おやすみなさいませ!!!
という事から、
「春眠暁を覚えず」という言葉が産まれました。
※一般的な訳:春の夜はまことに眠り心地がいいので、
朝が来たことにも気付かず、つい寝過ごしてしまう。
まぁ
似たようなもんでしょ。
って、違うかっっ!(byものいい)
早く夏が来れば良いのだ。(・・のだ?)
なんのこっちゃで営業終了です!
本日も、お疲れ様でした!
ってことで。