﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:creativeCommons="http://backend.userland.com/creativeCommonsRssModule">
  <channel>
    <title>loftwork.com - かすみきりこのブログ</title>
    <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/</link>
    <description />
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright 2007</copyright>
    <lastBuildDate>Thu, 26 Jun 2008 17:10:36 +0900</lastBuildDate>
    <generator>http://www.loftwork.com/</generator>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <item>
      <title>レモンチキンinHAWAII</title>
      <description>新婚旅行で行きたかったハワイへ、仕事で行ってまいりました。
いや、まぁ、新婚旅行の予定は無いのですが……。

取材で訪れた、オアフ島ノースショア。
ハレイワは、ゆったりと時間が流れている、本当にいい街でした。
まったりとした雰囲気の中で仕事をし、終ったのがちょうどお昼時。

ハワイ名物のプレートランチを食べようじゃーないかと、取材メンバーと共に「L&amp;L」なる、ドライブインへと入ったのであります。

「ロコモコじゃ定番すぎるよね」
「マヒマヒフライとかどう？」

そのような会話をした結果、あたくし以外の人は皆「BBQチキン」をチョイス。
BBQチキン、心ひかれるものがありましたが、ここはあえて皆と違うものを注文するべきでは？
といった冒険心に後押しされて、レモンチキンなるものにチャレンジ。

レモンチキンですから、レモンと塩コショウの爽やかな味付けをされた鶏肉を想像いたしますでしょ？　もちろん、あたくしもそう思っておりました。


しかし出てきたものは、想像とはかけ離れた代物。
味のついてない鶏肉の天ぷらが4枚ドーンと重なり、大盛りのごはんと申し訳程度のキャベツの千切り。

「レモンチキンのレモンはどこ？」

その疑問には、付属の小さなカップが回答でした。
小さなカップにはミカンなのか、レモンなのか、なんだか訳のわからない甘ったるい色と味のシロップがなみなみと入っていたのです。

この甘ったるいシロップに、味なし鶏肉の天ぷらを付けて食べろと、それがハワイのレモンチキンだ！　ということのようでした。

BBQチキンは照り焼き味の、ごはんにもマッチするもののようで、皆は楽しそうに食べています。
それにひきかえ、あたくしのレモンチキンときたら……
シロップもイヤンだし、味なしもガマンできません。
結局、泣く泣く大半を残してしまうということになりました。

ハワイで注意しなければならないことは、レモンチキン！
爽やかそうだな～などとウッカリしてはいけません。
レモンチキンはそんな心の隙間に入り込んでくるのです。
</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/29745/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/29745/</guid>
      <category>旅行・海外</category>
      <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 17:06:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>俺の中華</title>
      <description>

大陸の味をそのままに！　高円寺で味わえる、絶品の中華料理。 

隣のテーブルは中国人、その隣も中国人、店員も中国人、メニューは中国語と日本語が半々。一体、自分はどこの国にいるのだろうという気持ちになれる店がある。 
新宿から中央線で約10分、JR高円寺駅からすぐ近くの中華料理店「福来門」がそこだ。 

レバニラ定食や炒飯、ラーメンなどもあり、ごく普通の街の中華屋のようだが、ここではぜひ一品料理を食べてもらいたい。 
餃子や麻婆豆腐、回鍋肉といった一般的なものから、フカヒレの姿煮やカエルの唐揚げといった本格的な料理までもが揃っているのである。 

更に秀逸なのは、料理の値段。今や中華料理の人気メニューとなった、エビとマヨネーズの炒めが880円。横浜中華街や都内の有名中華料理店よりも、1桁少ない。驚きの値段なのだ。 
その他どの料理も、380円から980円となっていて、非常にリーズナブル。 

安ければ味の方が不安と思われるかもしれない。しかし、ここではそんな心配は無用。味にうるさい、中国人がこぞって「ここは本当の中華料理の味」と、太鼓判を押している。だからこそ、多くのお客さんでにぎわっているのだ。 

ラグジュアリーな中華もいいが、気軽に楽しめる本格中華。両方を知ってこそ、男としての度量は深まる。 

■福来門（JR高円寺駅南口からすぐ） 
　http://www.xiaoyao.co.jp/fukuraimon/ 
　営業時間：午前11時30分～午前4時 

時には男っぽい文章を書いてみたくなるのです。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/29473/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/29473/</guid>
      <category>グルメ・ファッション</category>
      <pubDate>Tue, 17 Jun 2008 17:24:20 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>こんにちは、カエル之介です</title>
      <description>
自作のあみぐるみです。
私のトレードマークである、カエルを編んでみました。
名前は「カエル之介」です。どうぞよろしく！

生後６ヶ月だというのに、連れ歩きすぎて若干くたびれてきてます……
友人宅に拉致されていたこともありました。
こう見えて、結構苦労しているヤツなのです。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/16194/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/16194/</guid>
      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 11:55:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ストレス解消には</title>
      <description>散歩でしょうか。
仕事で煮詰まったときなど、15分ほど外をブラブラするようにしてます。
街の空気を吸って、頭をリフレッシュさせることで、新たなアイディアが浮かんできたりなんてこともあります。

仕事で煮詰まるではなく、その他のことでのストレス解消には、やはり飲んで騒ぐのが一番かなと。
美味しいお酒と食事、それに愉快な仲間とワイワイ騒げば、心のモヤモヤも軽くなるというものです。

</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/8776/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/8776/</guid>
      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2006 06:24:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>ビーズのアクセサリー</title>
      <description>
昔からちまちまと何かを作るのが好きでした。
フェルトの人形や編み物、クロスステッチでクッションを作ったこともあったわ。
作業をしているとそれに没頭して、イヤンなことを忘れるのもいいことです。

そしてここ5年以上続いているのが、ビーズのアクセサリー作り。
ゴージャスな感じのものよりも、シンプルで普段使いのできるものが好きで、そういうものを作ります。

ビーズアクセサリー作りの悩みは、ビーズの在庫がどんどん増えてしまうこと。
勢いで買ってしまったものや、使う当てもなく「キレイかも」なんて思いつきで買ったものはほぼ手付かずのまま何年も眠っております。
この在庫をなんとかするべく、冬休みはアクセサリー作りまくろうかなと計画中。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/7662/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/7662/</guid>
      <category>未来・過去</category>
      <pubDate>Wed, 30 Nov 2005 07:05:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>天気のよい日は虹日和</title>
      <description>
天気の良い日には虹ができます。 
それも部屋の中に。 

レインボーメーカーという虹製作マシーンがあれば、あなたの部屋に虹がやってきます。 

この機械にはコンセントも電池も必要ありません、窓に貼り付けるだけでOK。 
我々は何もしなくてもいいのです。 
太陽電池を搭載しているので、太陽さえあれば自動的に作動して虹をたくさん作ってくれます。 

機械で作られる虹は雨上がりに見られる大きなアーチ状のものとは違って、円い形の小さいものです。 
それがキラキラと輝きながら部屋中を巡ってくれます。 

天気の良い日、陽のあたる時間は虹に包まれる生活、しばらくは続きそうです。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/7077/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/7077/</guid>
      <category>未来・過去</category>
      <pubDate>Sun, 6 Nov 2005 17:37:52 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>尊敬するアーティストといえば、やはりMJ！</title>
      <description>特集にTB。
「尊敬するアーティスト」ということですが、それはもう敬愛してやまないMJこと、みうらじゅん様でございます。

イラストも文章も両方こなせる多才さ、見仏・いやげもの・カスハガ・ゆるキャラという着眼点と企画力のすばらしさ、どれをとっても尊敬に値いたします。
本音を言えば、結婚したいです！！

みうらじゅんが飛びぬけておりますが、あと２人。
作家もアーティストということで、中でも向田邦子さんと池波正太郎さんです。

お２人とももうお亡くなりになられていますが、書かれた作品は今でも色あせることなく読ませてくれます。
向田さんのエッセイ、池波さんの「剣客商売」、「鬼平犯科帳」は大好きです。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/6027/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/6027/</guid>
      <category>旅行・海外</category>
      <pubDate>Mon, 19 Sep 2005 12:50:10 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>つらかった仕事、楽しかった仕事</title>
      <description>ライターになるまでは派遣をやったり、Webデザイン・制作などをしてきました。
その中でもかなり「つ、つらいぜ……」というものがありましたけれども、ライターとしてのつらかった仕事ナンバー1はもれなくアレです。

某健康系サイトにおいて、会員向けに送る励ましのメールを20パターン書いたことです。
人を励ますメールというのは苦手ではありませんが、それを20パターンというのはさすがにネタが尽きてしまいます。

10パターンくらいまでは楽勝だったのですが、そこらへんからドンドンときつくなり16パターン目を終えてから、何もでてもこない状態になってしまいました。

もうダメかも……
頭が真っ白だよぅ……
さようなら、さようなら……
この時の自分に対して「励まし」のメールが欲しかったです。

その後なんとか気合で20パターンを書き上げ、クライアントさんからもお褒めの言葉をいただくことができまして、つらかった分やりとげたかいがありました。

楽しかった仕事は何でしょう。
「チョー楽しい！　ずっとやっていたーい」という仕事にはまだめぐり合えていないのかもしれません。
いつも執筆のときは「ダメかもしれない」という危機感を持ってしまいます。

その中でも雑誌「経済界」で連載している「給湯室午後3時」は、やっとペースがつかめてきて、気分的にも楽しく書くことができてます。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/5912/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/5912/</guid>
      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2005 17:32:26 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>金魚の謎</title>
      <description>今でも時々以前にいた事務所にお手伝いに行きます。
ある日、頼まれて誰もいない事務所に金魚のエサをあげにいくと、水槽がどこかスカスカしていたの。 
おや？　一匹足りないわ…… 
ふとイヤな予感がして床をみると、そこには金魚が。 

しかも干からびて死んでいたの。 
昨日の朝から無人だった事務所、あたくしが今日行くまでの空白の時間に一体何が起こったのかしら。 

状況証拠から推理してみると…… 

自殺説 

あぁ、もうこんな狭い世界しか自分にはないのだろうか？ 
もうイヤだ！　何もかもイヤだ。 
単調な毎日、閉ざされた世界、奪われた自由。 
今のボクには絶望しかない。 
絶望から解き放たれるためにボクは飛ぶ。 
違う世界でまた会おう 
フライ！ 


事故説 

フラれた、見事にフラれた… 
アイツ、オレと交尾してくれるっていったじゃん！ 
それなにに何だよ、まったく。 
よりによってあの金太郎を選ぶなんて、オレのことバカにしてるのか？ 
ちっ、もうこの水槽には恥ずかしくていられないゼ… 
よっし新しい交尾相手を探すぜ！　 
ジャーンプ！！　あっ、あれ？　水はないの？　ヤ、ヤベーッ！！ 


他殺説 

ちょっとーもう、なんでアイツばかりエサ食べてるわけぇ？ 
そうそう、信じられないよね～。 
1人でガツガツしちゃってサ。 
みんな気を遣って食べてるじゃん！　それを横から上から奪い取ってくなんてサ 
マジむかつかない？ 
チョーむかつくー 
アイツがいなくなれば、その分みんなで食べられるよね 
殺っちゃう？ 
殺っとこっか？ 
よーし、それじゃぁ「いっせーのせっ！」 
バシャーン 

－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－ 

さて、真相は？ 

金魚の世界も人間と同じで色々大変なのかしら……</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/5877/</link>
      <guid>http://www.loftwork.com/user/4025/blog/5877/</guid>
      <category>その他</category>
      <pubDate>Fri, 9 Sep 2005 06:03:33 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
</rss>