もうタイトルからしてひねくれもの!
これが示唆する通り、学生時代からひねくれていた。
修学旅行に参加しないとか授業をさぼるといった
アンチテーゼ的な、尾崎豊的なものじゃなく
もうひとひねりして、元に戻っていた。
元に戻ったならいいじゃないか、と思うんだけど、
そうではなくて無気力・無関心・無感動。
厳密に言えば元に戻ってないよね。
その当時影響を色濃く受けたグランジ・ソウルに
落ち着くわけです。
僕がもともとそういう性格だったのか、
NIRVANAを聞いていたからそうなったのか、
いつも悩みますが、
とにかく今でもその時の性格を引きずっている、
というよりむしろ基礎になっている。
だから学生時代って、とても重要だよね!
って変なまとめかた。