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    <title>loftwork.com - 小林 郁のブログ</title>
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    <copyright>Copyright 2007</copyright>
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      <title>チャパティ、トレペ、マグネット、透明樹脂…などにはまっている</title>
      <description>loft workではご無沙汰しておりました



全粒粉を売っている店はお近くにありますか。
私は探すのに苦労しました（ネットにはすぐありますけど）。
一人分の食事ではよく、米・小麦などの粉をつかって料理します。
最近、思いついては「チャパティ」（インド料理）の修行をしていました。
制作のほうもなんだかメラメラと燃えたりしています。
トレーシングペーパ－が相当好きだと実感しました。
今は絵本の賞に応募するためにマグネット（の柔らかいシート）と格闘しています。
透明樹脂を扱いたくてうずうずしています。

暮れから広告賞などに応募し、5～6年ぶりに師匠の手伝いなどもし、
4月にむけ、ウェブショップも準備中です。

4月から幼稚園でワークショップができるかもしれない、ということで

緊張とともに胸の高鳴る春です。

わたしや周囲の絵描きの先輩が念じていることが、大人に普及するといい
いやそんな、下心を背負っていくのはやめようか。


▼ここからwork shopの話になります
これに関する熱い思いを自分の中でまとめられていないので、
真面目に語っているだけの文になってしまってすみません。


複数人から発せられたものを一緒に膨らませていくのがワークショップの有り様だとおもっているのですけど、この言葉は流行らしく、「お教室」的な場でもワークショップという言い方をされることが多いです。

私はコミュニケーションツールとして絵を使っていきたい人間なので、
絵のメソッドや道具や画風にこだわらないです。
絵に関してどんどんあたまを柔らかく世界に開いていきたい。
そういうところは、いろんな人の絵と接するのに向いていると思いますし、
もっと接し方を学んで、いろんな人とセッションできるといい、そんなふうに持って行きたいと考えています。


小さい人には基本的に「教える」意味はないと思っています。
かれらはまだ遊びの範疇でいろいろチャレンジすべきなんですが、
どっこい日本の大人は「作品」に仕上げさせようと、
体裁を整えることに囚われ過ぎと感じています。

一緒に遊ぶにあたって、大人がなおざりに接してしまうのはもったいない。
「絵のことよくわからない」と言って、そこで思考停止してしまう人はどうか怖がらずに遊んで欲しい、大人の意識を変えたい、そういう野望があります。

本気で遊ぶためには、とり繕おうとする心の壁を本当に取り去らなくてはいけないです。難しいけど、なるべくできたほうが、楽しくなる。


とにかく機会をいただけたので、実現できるといいなと心から念じています。ドキドキブルブル。</description>
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      <category>未来・過去</category>
      <pubDate>Mon, 8 Mar 2010 13:45:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>半獣のモチーフ</title>
      <description>


小さい頃から鳥は好きで
白鳥やインコをしばしばえがいていました。

宮沢賢治作品は鴉が時々登場するし、
バレエ「白鳥の湖」も好きだったし、
手塚治虫作品も半獣が良く出てきて、
サファイアが白鳥にされたりする時のあの美脚はわすれません。

それで鳥人というか、鳥と人間をくっつけたキャラクターをよく描きます。
半獣は、何かが化けたり神様のようなものの化身として、物語にたくさん登場するモチーフなので特別なことではないですが、狼や、猫科と人の融合体は私にとって若くてちょっとセクシーなイメージの対象です。

羽や毛皮の内の筋肉があるかんじ、
動くために設計された色がまだ強く残っている身体の形、
そういうところが、活きがいい若い人を思わせるんだろうと思います。



だから描くなら儚い白鳥より黒くて艶っぽい黒のほう。
「白鳥の湖」でもカリスマは黒鳥のほうですし

バレエは、スポーツばりの動きを、さらに美しくやってのけるところが、
身体能力の高さを見せつけられる気持ちよさがあり、
大人になってからとても好きになったものです。
そう、スポーツ選手の身体を眺めるのも大好きです。



邦題「リトルダンサー」という残念なタイトルが付けられているあの映画もすきだ。
嗚呼、嗚呼、バレエ観たいな。
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      <category>クリエイティブ</category>
      <pubDate>Thu, 5 Nov 2009 10:40:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>描かれる児童</title>
      <description>
「ぜんぶフィデルのせい」というフランス映画を観る。
一昔前のフランス一般家庭を、少女の視点で切り取った物語。

ほんとうは、仏語の映画ならなんでもよくて、
あわよくば仏語字幕があるといいなと思って借り漁っています。
字幕はめったに無いけど、レンタルできる作は名作揃いで楽しい。

ブルーのセーター、オレンジのチェックのスカート、ワイン色の壁…作り込まれた美しい画面に感心していたけども
子どもが子ども然と描かれている映画で気持ち良かった。

自分の世界観から大人に発言したりするから、時々おもしろいやりとりが生まれたりなまなましかったり、時折生意気に見えたり。

未知のものに出会う確率が多い歳ごろ。
親が世界の中心だったり
学校が生活すべてだったり
オトナに翻弄されたりするとしごろ。

「点子ちゃんとアントン」「やかまし村」シリーズなども好きなんですが
児童むけ作品、すごく興味があります。
E.L.カニグズバーグという作家の本が好きで好きで、それもいつか語りたいですが…

子どもの情景をえがいていて「いいな」と思う作品、
日本の作品では、まだ記憶にない。
どこかファンシーすぎて幼稚。
（そういえば日本の一般大人の描く絵が、ひどく幼稚だと思うんです。技術じゃなくて成長学的な意味で。）

大人にも通用する作品がおおい日本の子ども向けイロイロは好きですけどね。</description>
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      <category>エンタメ</category>
      <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 16:38:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>長く使われる</title>
      <description>

この広告、まだ時々入る。
我家の新聞では夕刊の一面で、ポストに刺さっている時から見えてる。
人の家に刺さっていても「おや、また会ったね」と、なんとなく挨拶してしまう。
もう何年も前の仕事です。

水彩モノトーンの影で体の各位が痛い人をあらわして、
シルエットながらもちょっと痛い表情してる感じが良いです。

またこの広告…って言われるくらい、定着したらいいな。</description>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 12:52:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>どこ見ようか</title>
      <description>

ムキーとなったりガッカリしたりの時、 
どうやって手を動かし続けますか。 

私の呪文は 「10年後！」 

目先のことにとらわれているから気持ちが乱れる 
全のためにひとつを大事に　 
でもいちいちひとつに一喜一憂しない 

まあ、自分の至らなさが招いたことです。 
なんとかする方法も考える！ 

10年後ちがう自分になりたいんだったら今止まらない！ 




なーーーんて　カッコイイ文句並べてますが 
先日ボッキリ　気持ちが折れたの。



これ仕事のことだけど
（ええああ相当ワーカーホリックですとも！）
人生全部そうですね</description>
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      <category>ライフスタイル</category>
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2009 01:54:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>めっきりトイレが遠くなる</title>
      <description>


室内でじたばたする姿は
けしてお見せできる物ではないですが
これがかなり体には必要で
ちょっとファニーな挙動もこころえておくと、
人間として深みが出るとおもうんです。


切羽詰まると
家の中なのにトイレを我慢しちゃってることに気付いてびっくりする
情けないオトナです。

椅子に固定されてる体に申し訳ないので
クネクネじたばたしてるわけですが
日常生活で使わない域までよく回したり伸ばしたりするのはとても良い効果です。

パソコンを使っているとわりと「待ち」時間があるので、
そのわずかな隙を上手に使ってやる！
みみっちくも意気込んでおります。
</description>
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      <category>ライフスタイル</category>
      <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 11:37:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>全年齢全世界対応</title>
      <description>夏の色々




これ何キノコだ




どなたのキャラクターか存じませんが…
「よ坊さん」
神楽坂の毘沙門天脇で　歯科検診ポスターでお見かけしました



残暑お見舞い申し上げます。


お盆の週はパナソニックセンター東京にて
先輩イラストレーターである、きむらだいすけさんのワークショップが開催されました。


「ART GROVE in Panasonic Tokyo」

赤ちゃんからおじさんおばさんまで、短時間でセッションしなくてはならないというドキドキのイベント。非常に消耗するのですが、貴重な機会なので、是が非でも！といつもお手伝いさせていただいています。

沢山こなすうち、知らない人といきなり会話することに慣れてきた自分。
これはすごい　すごいありがたいこと。

いろんな人のえがくさまを見てきて、心配になってきたことも少し。
小学校高学年くらいから心の壁が厚くなります。
自分で「苦手」と決めたことに対して、心を閉ざして取り組むことを放棄してしまう。
やたら恥ずかしがるひとも多いです。
その理由が、「日本人だから」なのではと少し思い始めています。

もやっと浮かんできたこれを、形にすることができるか。
今年じゅうに試そうと思っています。


できるだけいろんな人と関わって仕事したいと思って、
一年くらいもがいていたら、少し良いように回り始めました。
心を開いて、場所や文化に縛られず動いていけたらと思います。
もちろん技術も磨かなくてはね。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/10493/blog/43448/</link>
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      <category>ライフスタイル</category>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2009 05:00:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>トレぺにメロメロ</title>
      <description>


◆題「zipperより、おんな」
◆鞄を小さくすると、アイデンティティを外部にゆだねる必要がある。
平素と違う鞄を使っているだけで、冬服から夏服に変わっただけで、なんか半裸にされた気持ち。手ぶらで歩くときに心もとないと感じたら、ちょっと文明依存症です。
獣よりはハダカでなく、素の自分が試されるというテーマに沿った作品のひとつ。

◇以前から好きだった色つきトレペを、イラストに使ってみたらふんわり感がたまらず、メロメロです。鮮やかな色とインクののり。メタリックカラーや不透明画材の相性が抜群。
以前、ぺんてる商品実演のアルバイトをしていた時、トレペや濃色の色紙にメタリックカラーで模様を描くという方法でデモンストレーションをしていました。画材は絵を描くだけじゃなく、質感や色でもぜひ遊んでほしい。　
ぺんてるアルバイトが、たぶん私のイラストレーター人生の原点です。


◆木製パネル、紙、色つきトレペ、アクリル彩色
7/18～23日開催した、展示会のための作。　　　　　

※金色が反射するように撮ったのですごいパースついてます。が、もともとデフォルメされた人体なので、腕はにょんとなってます。



</description>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 02:08:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>しばし家主</title>
      <description>



ギャラリーご案内の地図と、毘沙門天からギャラリーへの補足地図。

迷った！という方がかなりいらっしゃって、ＤＭの地図がわかりにくかったと反省しております。

周囲の雰囲気もぜひ楽しんでいただきたい場所ですが、

不安を抱かせてはいけないですね。





ギャラリー　ラ・ロンダジルでの展覧会は2日が過ぎました。

前日、掃除から始めた設営はとても楽しかったです。

日本家屋のギャラリーで、骨董の家具をお借りして展示しています。

大学いけばな研究会時代からの友人井上太市さんに花を生けていただき、

家から少しガラクタを運び込みました。

オープン前に玄関前に水を打って落ち葉など掃除します。

一瞬家主になったような、夏休みをいただいたような気分です。

23日まで、この家を大切にします。



◆◇前髪マニュアル展示会　第二回◇◆東京神楽坂にて開催中です。
東京神楽坂にて、23日まで。会期中は在廊しております。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/10493/blog/42402/</link>
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      <category>イベント・個展・展覧会</category>
      <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 15:37:10 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>内包しない</title>
      <description>


あなたがほぼ表わされてしまうような
中規模宇宙の閉塞感から抜け出して
大宇宙にゆだねましょう。

ポシェットは人をすこしハダカにします。




画像、サムネクリックしたらけっこう大きく見られるのが好きなんですが、元画像縮小されてしまうんですね。残念。
</description>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Tue, 14 Jul 2009 01:42:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>獣よりは文明的</title>
      <description>18日よりの二人展には、
ポシェットまつりというサブタイトルがついています。



バッグ作家の相方塩原は文字通りポシェットやポーチを作りますが、
私の見解では、ポシェットは

1.狩猟民や冒険家の持つ、火種や薬やナイフ入れ
＝獣よりは裸でなく、文明らしい最低限のもの

2.これだけで街へ出られるかバロメーター
＝あれもこれもと持ち歩くのは簡単です。
これだけ持って出歩けるのは潔くて素敵なことかもしれない。


メイク道具、電子辞書、長財布、はいらない。入らない。
ありすぎる物で感覚をふさがれていないか、生活できる知恵があるか。
ほぼ身ひとつ状態で居られること、自分の素の部分を試されること。

適度に頭と体を使っているひとというのは美しいです。

毎日座ってばかりの私が言うことじゃありませんが。



こちらがＤＭ仕上がりイメージ。
「レトロ印刷　ＪＡＭ」さんに仕上げて頂きます。
二色刷。楽しみです。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/10493/blog/41973/</link>
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      <category>イベント・個展・展覧会</category>
      <pubDate>Mon, 6 Jul 2009 08:57:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>アナロガー</title>
      <description>

晴れた隙をねらって慌てて写真を撮りにけり 
六月某日。 


イラストレーションと鞄のユニット、前髪マニュアル 
　展示第二回　ポシェットまつり 
　7/18～23（土～木曜・海の日連休入り） 
　神楽坂のギャラリー「ラ・ロンダジル」にて。 


日本家屋での展示です、腰掛けて、ぜひくつろいでご覧下さい。

ラ・ロンダジル 
http://la-ronde.com/index.html 
塩原 智 
http://blog.goo.ne.jp/furoshiki1mai 
小林 郁 
http://kobakao.cocolog-nifty.com/rakugakicho/ 

花を生けてくれる友人、井上太市
http://blog.inouetaichi.com/



【由来？】 
「前髪マニュアル」のユニット名は、完全に髪型（当時二人ともおかっぱ）イメージに縛られた気配もありますが、 
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 
　 
○○○とは、▽▽▽語で☆☆☆☆☆☆☆という意味で、 
　◎◎◎◎◎で、□□□□□□□という気持ちを込めました 
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ 

…といっためんどくさい前説へのアンチテーゼを含んでいます。 
耳慣れた音で深読みを阻止。 



このユニットでは、手間や手仕事にこだわること、 
しかし職人的堅さを重視しています。 

…だからというわけでもないけど
フィルムのカメラで撮影しています。

現像と同時にCD-Rに焼いてもらいます。
現像代の安いところ見つけられず。
数年前は420円～630円の間くらいで、インデックス付現像+プリントができていたんです。そういうところ、まだあるんでしょうか。

愛用カメラは、Nikon F-2・ウエムラスペシャルのプレスバージョンというもの（…と、最近調べました）、電気を使わないので大きな故障がないのが素敵です。

</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/10493/blog/41421/</link>
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      <category>イベント・個展・展覧会</category>
      <pubDate>Sat, 20 Jun 2009 12:46:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>絵脳</title>
      <description>わたしは毎日絵をかいて、自分の状態を知るのです。


お笑いの人などがいう。
毎日その事を考えていると常になにか思いつくようになるのだと。
ええと、おもしろいことを考えるぞーという脳みその状態は一日にしてならずというか…

人間の脳みそはたぶん全部そうしてつくられていて、
絵描きも、毎日きちんと脳みそのスイッチを入れてやることで潤滑に機能し新たな広がりも生まれていくとおもっている。
スポーツ選手くらいの厳密さで（脳を）鍛えると、どうにかなるんじゃないかしら。


自分をいつのまにか制限してしまうのも脳。
最近、有名な『馬鹿の壁』っていう話の意味が分かった気がします。未読ですが。




</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/10493/blog/41194/</link>
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      <category>ライフスタイル</category>
      <pubDate>Sun, 14 Jun 2009 03:18:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>少女たちのＮ</title>
      <description>


夏服を見て嬉しくなりました。</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/10493/blog/40925/</link>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Fri, 5 Jun 2009 14:39:54 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title>クロッキーの薔薇</title>
      <description>








</description>
      <link>http://www.loftwork.com/user/10493/blog/40062/</link>
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      <category>仕事・制作</category>
      <pubDate>Sun, 17 May 2009 04:02:14 +0900</pubDate>
    </item>
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