ストレージ管理画面を開いてみよう!
データのアップロードはストレージ管理画面から行います。画面は以下の大きく3つに分かれています。

【画面の開き方】 ログイン後、黄色いメニューバーから「ストレージ」をクリックし、ストレージ管理画面を開きます。この画面からデータをアップロードします。
(1)空き容量メーター
データの空き容量がひと目でわかります。ポートフォリオ、ブログ、ストレージのデータを合わせて1GBまで利用できます。
(2)公開データアップローダー
あなたが公開ストレージからアップロードしたデータ(ダウンロードコンテンツ)は、アクセスした人だれもがフリーでダウンロードすることができます。
ダウンロードコンテンツはあなた個人のDownloadページのほか、最新のコンテンツであればロフトワークのダウンロードページで公開されます。
(3)非公開データアップローダー
ここでアップロードしたデータは認証パスワードを入力した人のみにダウンロードできます。仕事で使用する大事なデータの保存やクライアントとのデータのやり取りなどに最適です。